PC3988 Windows10はマルチブートでいこう。

Xp、Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブート

Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブートの利点や旧版アプリケーションの動作検証とフリーソフト情報

Windows10「Spring Creators Update」1803 インストール完了

 

 無事にWindows10「Spring Creators Update」1803 インストール完了して再起動後も正常に動作しています。

 

 ただ、このパソコンは購入時のOSがWindows10だったのでトラブルが無いのは当然です。??

 

 明日以降、Windows7からの無償アップグレードパソコンで確認してみたいと思っています。

 

  

 

  

 

  

Windows10「Spring Creators Update」1803提供開始

 

 提供開始と言うより強制的な大型Update「Spring Creators Update」1803 が既に始まっています。

 

 これまでなら、初物好きや業務関係で必要なユーザーが先走りして実験台??になっていましたが今回は少し違う様相です。提供開始から一般ユーザーへの適用には数ヶ月の

 

 情報では2018/05/01 02時過ぎに一般ユーザーへの半強制大型Update「Spring Creators Update」1803 が始まっています。

 

 事務所では現在大型Update「Spring Creators Update」1803 適用と言語別インストールDVD作成中です。

 

・最新のWindows 10 のダウンロード&インストール Spring Creators Update」1803 

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 


元記事URL https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=288344

  

 

  

フリーソフトでは有りません。Windows7で旧版アプリのヘルプを開く

 

 Xp以前の旧版アプリーケーションがWindows7でヘルプファイルが開けないでお困りの方はいらっしゃいませんか??

 

 個人的にはWindows95時代のアプリーケーションも使っているのでヘルプファイルが開けないと困ります。

 

 フリーソフトで旧版アプリーケーションのヘルプファイルをがWindows7で開くものが有りましたが、マイクロソフトの”Windows 7 用 Windows Help プログラム ”は32ビット版、64ビット版のWindows 7 用 Windows Help プログラム が有りました。

 

・Download Windows 7 用 Windows Help プログラム (WinHlp32.exe) from Official Microsoft Download Center

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=91 

 

”WinHlp32.exe は、".hlp" の拡張子を持つ32 ビット ヘルプ ファイルを表示するために必要です。Windows 7 で .hlp ファイルを閲覧するには、このアプリケーションをインストールする必要があります。”

 

 32ビット版、64ビット版でインストールファイルが違うのでご注意下さい。 

 

Windows10への移行はお済みでしょうか?

 

・PCトラブルサポートLLP(有限責任事業組合)の構成員である業務パートナーさん(女性)に依頼して作成していただいた文書です。

 

お客様各位

2016年7月末にアップグレードの提供が終了したWindows10への移行はお済みでしょうか? Windows7は2020年、Windows8.1は2022年にマイクロソフトのサポートが終了します。

 

サポートが終了した場合でも、パソコン自体が使えなくなるわけではありませんが、2014年にサポートが完全終了したOS、WindowsXPの時の様に、インターネット上のサービスが利用できなくなる事が考えられます。

 

また、サポートが終了したOSを使用し続ける事はセキュリティ上危険が伴います。

先述したように、2016年7月末にWindows10のアップグレードの提供は公式に終了しておりますが、特例として2017年12月31日迄はアップグレードが可能となっております。ハードディスクが一時的に外せる場合は現在の環境に一切の変更を加えない、Windows10ライセンス取得も可能です(保守用のハードディスクで作業します。)

 

当LLPでは、2017年12月31迄のWindows10導入作業を承っております。

これによりWindows7、Windows8.1のサポート終了後でも、Windows10へのアップグレードを行う事が可能となり、現在のパソコンを継続してお使い頂く事ができます。

 

尚、期限が2017年12月31日と区切られている為、対応できる台数に限りがございます。詳細は下記までお問い合わせください。

 

PCトラブルサポートLLP(有限責任事業組合) 

住所:福岡県久留米市善導寺町与田95-4

電話:0942-47-3988 0120-60-3988 090-3988-7000

 

 Eメール 0942@47-3988.com 

 

 


今でもXpを安全に使う 4つの方法

 

1,独立したオフラインパソコンとして使いインターネットに接続しない。

 

 他のパソコンとのデータのやり取りがUSBメモリなどを使った手動作業になり不便です。


2,マルチブート設定でXp専用のパーティションを作成して起動、再起動時に起動メニューで使うOSを選ぶ


 Xpは使えるセキュリティソフトが少ないので通常はネットワーク機能を向こうにしてオフラインで使う。セキュリティソフトが使える別のOS(Windows7、8.1,10)でXpパーティションのセキュリティチェックを行うことは可能です。


3,1台のパソコンでWindows7の仮想Xpを利用する。

 Windows7とXpが同時に使えるのでおすすめですが、この機能が使えるのはWindows7x64ビット版の「Professional」「Enterprise」「Ultimate」に限られます。


4、LAN内にXp専用PCを配置してデータのやり取りやセキュリティチェックはセキュリティソフトが使える別のPC(Windows7、8.1,10)で行う。


 LAN(ネットワーク)設定は比較的簡単ですが、ネットワーク設定でXp専用PCは外部のネットワーク(インターネット)には接続しないで内部のネットワークに接続できる設定が必要です。


5,4の設定でXpパソコンを別のPC(Windows7、8.1,10)から遠隔操作でXpを使う。


 Xp専用PCはモニタ、キーボード、マウスは不要です。別のPC(Windows7、8.1,10)はx64ビット版でも遠隔操作可能でWindows7、8.1,10のアプリーケーションと同時に使え、データのコピー&ペーストも通常の使用法が可能です。


  

Windows10の新しいWindows10 S 使えないOS??

 

ネット情報 違うところ

1、Internetexplorer11は”使えない”だったと思いますがこの日記はWindows10 Sx64ビット版のInternetexplorer11で書いています。

 

2、Windows10HomeとProのインストール経歴のあるパソコンではプロダクトキーの新規購入は不要でインストール直後に認証されていました。

 

3、マイクロソフトアカウントがオンラインアカウントという表現になりローカルアカウントでは使えないとされていましたが、ローカルアカウントがオフラインアカウントという名称になり、オフラインアカウントのみでも利用可能です。

 

・確認できた使えないサービス

 

1、グーグル日本語入力

 

   

 

2、グーグルクローム

 

    

 

   

 

 

 

3、Internetexplorer11へのグーグルツールバー追加

 

  

  

 

 ※Internetexplorer11でグーグルのサイトからGメールは使えます。アマゾンなどのショッピングサイトも利用できました。

 

 ※Windows10 S からアップグレードできるOSはWindows10Proだけでした。

 

  

 

  

  

 Windows10無料アップグレードの最新情報。2017年10月

 

 2016年7月末に終了したはずのWindows10無償アップグレードが終了して一年以上経過した2017年10月08日でも滞りなくWindows10無料アップグレード出来ました。

 

 違うのはWindows Update からではなく自分でインストールファイルを準備して自己責任で実行することと、元のWindowsに戻せる期間が10日間になっていることです。

 

 Windowsインストールファイルは2015年07月末のWindows10無償アップグレード開始から変更され続けています。

 

 一番変わったところは2015年07月末(確認できたのは2015/08/05作成分)はWindows10 Pro と Home のインストールファイルは別々に作成されWindows7Home PremiumではWindows10 Pro のインストールファイルは作成できませんでした。

 

 現在ではダウンロード表示はWindows10 Pro と Home は別ですが作成されたインストールファイルはWindows10 Pro と Home 同梱です。

 

・メーカー出荷時にWindows10 Home がOSとしてプレインストールされている場合はUEFI ブートモードではWindows10 Pro と Home 同梱ではWindows8.1ProでもWindows10 Pro にアップグレードできずに個人ファイルのみ引き継いだWindows10 Home になります。(Proへのアップグレード手順確定済み)

 

・メーカー出荷時にWindows10 Home(Pro) がOSとしてプレインストールされている場合はプロダクトキーはメーカー別の規定のプロダクトキーになります。

 

 元記事URL 

  https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=282682

 うむすび の元祖は???

 

 うむすび と言うのはうなぎの蒲焼のタレと鰻の蒲焼き?をおむすびサイズにした食べ物のようです。

 

”うむすび”で検索すると

https://goo.gl/QACqjq

 

 「おはなのうむすび」販売開始!!|柳川藩主立花邸 御花|福岡県柳川市など、柳川藩主立花邸 御花ばかりが出てきてそのなかに

http://www.ohana.co.jp/blog/?p=3661

 

 

”2015/7/1
皆様お待たせしました!!

ついに御花の総料理長監修のオリジナル商品

「おはなのうむすび」が販売開始致しました。” 

 

 と言う紹介文というか宣伝文が有りますがこれはパクリとまでは言わないし料理には著作権がなく真似をしても良いのだろうが”オリジナル”とは言いすぎだろう。


 その理由は2003年のNHK朝の連続テレビ小説『こころ』にこの「おはなのうむすび」と同じような”うむすび”が登場しています。

 

・連続テレビ小説『こころ』

http://www4.nhk.or.jp/P4328/3/

 

・連続テレビ小説 こころ(112)「老舗の味は苦かった?」

http://www4.nhk.or.jp/P4328/3/

 

 原作者の創作とも思えないので、うむすび の元祖は???

 

 

 最新バージョンは2017Windows 10 Creators Update です

 

 Windows10 Update が溜まっている場合は

 

・最新バージョンの2017Windows 10 Creators Update が便利です。

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

 

 このツールで作成したDVDインストールメデアでは新規インストールやWindows10インストール経験済みのパソコンでもWindows7からWindows10へのアップグレードは出来ないのでご注意ください。

 

 今日はマルチランゲージパソコンののWindows10をCreators Update しました。

 

Win10 Home x64-JAP-C

 

Win10 H0me x64-KANNTAN-D

 

Win10 Home x64-HANTAI-E

 

Win10 Home x64-KOR-F

 

Win10 Home x64-BRAZILIAN-G

 

Win10 H0me x64-USA-H

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 マルチブートの種類と活用法と最終目的。

 

※マルチブートの種類

1,Xpでのみ動作するアプリケーションはインターネットに接続しないで使用して、通常は最新のWindows10で使うなどパターンは幾つか考えられますが、マルチプラットフォームでないアプリケーションに本来のOSを割り当てる事が出来ます。

 

 1台のハードディスクで同居可能なOS

 

・WindowsXp、Vista、Windows7,8,8.1、Windows10それぞれx32・

64ビット版

 

2,起動時に使用する言語を選べるマルチランゲージなパソコン。

 

 1台のハードディスクで同居可能な言語

 

・日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語

 

 インストールファイルを準備している言語は

 

 アラビア語、ブルガリア語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語 、エストニア語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ハンガリー語、イタリア語、ラトビア語、リトアニア語、ノルウェー語 (ブークモール)、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ポルトガル語 (ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語 (ラテン)、スロバキア語、スロベニア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語

 

3,Windows10仮想(MAC)+Windows10+LINUXなど非WindowsOSとのマルチブート  個人的にもあまり興味がない組み合わせですがマルチブートの可能性を確認したくて作成してみました。

 

 マルチブートの最終目的は壊れたWindowsの修復と生きた状態のOSバックアップです。

 

 使用中のWindowsOSをデュアルブートすればその時点での一卵双生児OSになるのでWindowsの更新をすればすぐに使える状態になります。

 

 OSのバックアップより優れた機能だと思っています。

 

  


マルチブート 仮想(MAC)-Windows10-LINUX

 

 

・マルチブート 仮想(MAC)-Windows10-LINUX

https://youtu.be/GD-ufCgDAHI

 

 

 

 マルチブート 仮想(MAC)-Windows10-LINUXの動画を試作しましたが簡単にはいきませんでした。一台のパソコンでマルチブートを実現している証明のため時刻が画面に常時映り込むようにするため防犯用のカメラ映像を動画キャプチャーしたので画質に問題有りでした。

 

 4倍速で表示させているので今回はナレーションの挿入は出来ませんでした。

 

  

 マルチブートの定義とマルチブート出来ない理由。


 マルチブートの定義はウィキペディアによれば”マルチブートとは、1台のコンピュータに接続ないし内蔵した、複数台のディスクないし複数パーティションに、複数システム(オペレーティングシステム)をインストールし、どれかを選んでブートするようになっている、といったような状態のこと”らしく2つの場合をデュアルブート、3つ以上をマルチブートと呼んでいます。


・Windows 行儀の良いマルチブートの定義


 ”行儀の良いマルチブート”は私の造語?で定義は有りません。
定義は自由に作れるので、今から”定義します”


 ”Windowsのマルチブート環境では起動ドライブはCになります。通常であればそれ以外のパーテーションは本来インストールされているドライブ名とずれて表示されます。


 このことはマルチブートOS間でのユーザーファイルの共有でトラブルのもとになります。そこで、起動ドライブはC、それ以外のOS、DATAは本来インストールされているドライブ名で表示するように設定できます。このように設定されたマルチブートが行儀の良いマルチブートの定義です。

 本来のCドライブは非表示になります。これはブート情報を壊さない有利な設定です。”


・3988 マルチブート-PC

https://www.youtube.com/watch?v=4VsSxmFvTpg


 


※マルチブートの設定が出来ない理由。


 マルチブートで有れば最小構成でもOSが3つと共有パーティション1個で4個のパーティションが必要になります。


マイクロソフトやパソコンメーカーはデュアルブートやマルチブートがお嫌いなようで、出荷状態でデュアルブートやマルチブートが出来ない仕組みになっています。


 最近のパソコンではUEFI + GPT環境で一台のハードディスクに一つのx64ビット版のOSのみインストールされています。


 従来のMBRフォーマットでは出荷状態で基本パーティションが4個使われていて一台のハードディスクにはパーティションの追加が出来ない仕組みになっています。


例 システムで予約済み+OS(C)+リカバリ領域+OEM領域


・MBRとGPTの違い(HDDの初期化)

http://momomhf.doorblog.jp/archives/1272212.html


 当事務所では上記の何れの場合でもマルチブート出来る方法を確立しています。


  

 Windows10x64ビット+仮想ドライブ-MAC+LINUX(デュアルブート)


Windows10x64ビット+仮想ドライブでMACとLINUXの同居に問題発生しました。インストールまでは問題ありませんが仮想ドライブの再起動後に仮想ドライブのMACとLINUXどちらかに不具合が発生したので設定を変えました。


 MAC OS X 10.6.3 SNOW LEOPARD はWindowsPCでは仮想ドライブでのみインストール出来ないのでWindows10x64ビット+MAC OS X 10.6.3 +LINUXを一台のパソコン(1台のハードディスク)で実現するためにはWindows10x64ビットの仮想ドライブでMAC OS X 10.6.3 それにLINUX(Ubuntu 16.04 LTS - 2021年4月までサポート)をデュアルブートして変則的なマルチブート構成になりました。


 MAC OS X 10.6.3 は仮想ドライブでのみ動作するのでLINUX(Ubuntu 16.04 LTS - 2021年4月までサポート)が別パーティションになりフル機能で動作するのは歓迎で実用的でも有るようです。


 これで今回の実験は一応成功としますがMAC OS X はお飾りになりそうです。


・使ったパソコンの仕様


1,CPU:Core2Duo E8400


2,メモリ:8G(2G☓4)


3,ハードディスク:このために準備したSATA320G中古


・使ったソフト、フリーソフト


1,MAC OS X 10.6.3 SNOW LEOPARD アマゾンで2,566円


2.Ubuntu Desktop 日本語 Remixのダウンロード  Ubuntu Japanese Team

 https://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remix


3,VMware Player for Windows 32-bit and 64-bit :Windows7,8,10用仮想ドライブ

https://my.vmware.com/jp/web/vmware/free#desktop_end_user_computing/vmware_player/6_0


  

 早速ですが”Yahoo!翻訳 サービス”の代替策です。


 Yahoo!翻訳 サービス終了の代替えに利用できる無料サービスと説明です。


1,必要なもの:グーグルツールバーの翻訳


 地域SNSなどで非公開・下書きを書いてそれをグーグルツールバーから 詳細→翻訳→翻訳→翻訳


Note:
1. AOMEI Partition Assistant is designed for managing basic disks, another DDM is used to manage dynamic disks. We suggest you installing PAssist_XXX first, then install DDM_XXX depends on your situations or needs.

2. Also, AOMEI Partition Assistant is a portable program, you can copy the installation directory of the program (such as: C:Program FilesAOMEI Partition Assistant) to your USB disks or flash dirves in order to use it without installing on other computers.


 翻訳の結果です


注意:
1. AOMEIパーティションアシスタントは、ベーシックディスクを管理するために設計され、別のDDMは、ダイナミックディスクを管理するために使用されます。私たちは、その後、DDM_XXXがあなたの状況やニーズに依存してインストール、あなたが最初にPAssist_XXXのインストールをお勧めします。

他のコンピュータにインストールすることなく、それを使用するためには、あなたのUSBディスクやフラッシュdirvesに2.また、AOMEIパーティションアシスタントは、ポータブルプログラムである、あなたは(プログラムFilesAOMEIパーティションアシスタント::Cのような)プログラムのインストールディレクトリをコピーすることができます。


2,Gメールで自分宛てのメールの本文に翻訳したい英文を書いて送信した後、メッセージを表示させ上部のメニューからその他→スレッドを翻訳


 翻訳の結果です


注意:
1. AOMEIパーティションアシスタントがベーシックディスクを管 理するために設計され、別のDDMは、 ダイナミックディスクを管理するために使用されます。私たちは、 その後、DDM_ XXXがあなたの状況やニーズに依存してインストール、 あなたが最初にPAssist_ XXXのインストールをお勧めします。他のコンピュータにインストールすることなく、 それを使用するためには、 あなたのUSBディスクやフラッシュdirvesに2.また、 AOMEIパーティションアシスタントは、 ポータブルプログラムである、あなたは( プログラムFilesAOMEIパーティションアシスタント:: Cのような) プログラムのインストールディレクトリをコピーすることができま す。


 ほぼ満足な結果と手軽?な方法だと思っています。日本語→英語は今から考えてみます。


   

 規定のプロダクトキー Windows7 Home Premium編

 

・ 規定のプロダクトキー Windows7 Home Premium編

 

VQB3X-Q3KP8-WJ2H8-R6B6D-7QJB7- ACER/GATEWAY/PACKARD BELL
38JTJ-VBPFW-XFQDR-PJ794-8447M - ADVENT
2QDBX-9T8HR-2QWT6-HCQXJ-9YQTR  ASUS
7JQWQ-K6KWQ-BJD6C-K3YVH-DVQJG - ASUS (Eee)
6RBBT-F8VPQ-QCPVQ-KHRB8-RMV82  - DELL
C6MHH-TRRPT-74TDC-FHRMV-XB88W - FUJITSU
4FG99-BC3HD-73CQT-WMF7J-3Q6C9  - HP
27GBM-Y4QQC-JKHXW-D9W83-FJQKD- LENOVO/IBM
38GRR-KMG3D-BTP99-TC9G4-BBDJJ  - LG
CQBVJ-9J697-PWB9R-4K7W4-2BT4J- SAMSUNG
HWDFB-YVFG4-3TJ7F-Q3WMT-7B6PH - SIRAGON
H4JWX-WHKWT-VGV87-C7XPK-CGKHQ- SONY
6B88K-KCCWY-4F8HK-M4P73-W8DQG - TOSHIBA
6GF36-P4HWR-BFF84-6GFC2-BWX77 - TOSHIBA 

・規定のプロダクトキー Windows7 Professional、8.1そしてWindows10 はURLへ

https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=276878

  


緊急では有りませんがご注意下さい!!。明日からWindows 10のUpdate開始


・Windows 10の大型アップデートが4月11日から開始。何が変わる?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-38779119-trendy-sci


”Windows 10の大型アップデート「Creators Update」が、4月11日より始まる。Windows 10ユーザーは無償でアップデートできる。”


 ”無償でアップデートできる。”というよりアップデートは避けられないと言うべきだろうと思っています。


 大型アップデート≒Windows7までのSP(サービスパック)適用以上のインパクトが有るはずです。Windows7までのSP(サービスパック)適用でOSが壊れたり場合によってはパソコンが使えない事例も有りました。


 最近のWindows 10の大型アップデートは


・2015年11月には最初の大型アップデート「November Update」


・2016年8月に「Anniversary Update」ですがWindows10無償アップグレードのときと違いもとに戻すことは出来ないと思います。


 Windows10丸ごとバックアップ出来るスキルと設備をお持ちの方は事前のWindows10丸ごとバックアップをおすすめします。


  

 要点検:初期のCD-Rに焼いた写真や音楽ファイル

 

 

 これまでの経験でDVD-Rが出る前の初期のCD-Rに焼いた写真や音楽ファイルの一部、全部が読み込めない現象は知っていました。

 

 その頃はハードディスクの規格もIDEで容量も80G、120Gの壁が有り価格も高く比較的安かったCD-Rに溜まったMP3やJPGのファイルを記録していました。

 

 MP3やJPGのファイルの一部、全部が読み込めない現象はCD面に傷が有れば当然ですが焼いただけで一度も開いていないCD-Rに焼いた写真や音楽ファイルの一部、全部が読み込めない現象が確認されています。

 

 仕事柄大量のCD-Rに焼いた写真や音楽ファイルが有るので現在総点検中です。MP3の場合10%程度がファイルは見えるけど使えない状態です。印象としては最期のフォルダーのファイルが読み込めない率が高いようです。

 

 データ復元ソフトも使えるようですが結果は良くありません。最良の対策は通常で読み込めるファイルをハードディスクに書き戻すしか無いと思っています。

 緊急:Windows10に間もなく追加される機能にご注意下さい。

 

・The Creators Update  2017 年に追加される新しい Windows 機能

https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/upcoming-features

 

”新たなクリエイティビティとかつてないゲーム体験を可能にする Windows 10 Creators Update をご紹介します。3D や VR が新しい世界をもたらします。大切な人々とつながり、共有しましょう。4K とゲーム配信で、かつてない魅力的なゲーム体験が実現します。”

 

 普通にパソコンを使うのには不要と思われる機能の追加が有るようです。いきなりCreators Update が始まるような乱暴なことは無いと思いますがWindows10無償アップグレードのときの強引さと執拗さを考えると心配です。

 

 特にWindows10 Home をお使いの場合は注意が必要です。今回のCreators Update はWindows7で言えばSP1適用以上のUpdateのようなので場合によってはトラブルの発生も考えられます。

 

 トラブルの防止の決定打はWindowsのバックアップしか方法がないと思います。Windowsの機能でバックアップするには別のハードディスクが必要です。

 ノートパソコンの電源トラブル:対応策

 

1,バッテリーのエラー:充電できないなどのエラー表示

 バッテリーの劣化が原因で有ることが多く、新品、又は互換バッテリーへの交換が原則ですが100V電源が有る場所での使用ならバッテリーを外して使用できる場合も有ります。

 

2,電源アダプターの不良:パソコンの電源ランプが点かない場合電源プラグまでDC電源が来ているか確認します。直流電圧が測定できるテスターが必要です。

 

 電源プラグまでDC電源が来ていない場合は電源アダプターの交換が必要ですが手元に別のノートパソコンの電源アダプターが有る場合は出力電圧と電流及び極性、電源プラグの形状が合えば仮使用で元の電源アダプターの不良が確認できます。

 

・出力電圧と電流及び極性 表示場所 電源アダプターに表示されています。

 

 電流値が小さい場合でもバッテリーを外せば使える場合が有ります。

 

3,純正、互換品がない場合、アマゾンなどでは19V、90W 電源プラグ交換式の他機種対応型電源アダプターが販売されています。

 

・電源ACアダプター 90W 充電器 ノートPC用

http://j.mp/2nbxDOR

 

”Toshiba 18v,Hp compaq 18.5v,mouse 19v,Sony Asus 10.5v,Lenovo Ibm 20v,Dell 19.5v, Sony Fujitsu 19.5v, Acer Gateway Toshiba 19v,Asus 19v等に対応 11種類のプラグが付属 LVSUN(ブラック)”

 

  

迷惑メール相談センター|JADAC パンフレット2種類ダウンロードURL

 


 迷惑メール相談センター|JADAC パンフレット2種類のダウンロードURLが分かったのでご紹介します。ダウンロード元の迷惑メール相談センター|JADACは当事務所が所属する唯一の団体組織:情報通信エンジニア事務局 の上部団体:日本データ通信協会の下部組織です。

 


 

 ファイルの閲覧、ダウンロードには何の情報入力も不要なのでご希望の方は自由に閲覧、ダウンロードしてください。

 

・2017年度版「撃退!チェーンメール」 チェーンメール対策BOOK

2017年2月第12版 A5版 30ページ

 

ダウンロードはこちら (PDF5.08MB)

http://www.dekyo.or.jp/soudan/chain/image/chainbook.pdf

 

・2017年度版「撃退!迷惑メール」迷惑メール対策BOOK

2017年2月第10版 サイズ:A5版 68ページ

 

ダウンロードはこちら (PDF6.97MB)

http://www.dekyo.or.jp/soudan/image/info/gmeiwaku_book.pdf

 


 

 Windows10 多言語(他言語)設定完了

 

 Windows10では世界中で使われているWindows10パソコンの全言語版のインストールファイルがx64ビット、x32ビット それにHomeとPro パソコンで使える全てのWindows10がダウンロード出来ます。


 2016/07/29 までにその全てをダウンロード済みですが現在ではこのファイルは無用の長物になっています。このインストールファイルを使うとインストール完了後の更新プログラムが大量にあり時間が掛かります。


 Windows10のインストール、アップグレードの際にはその時点で最新のWindows10インストールファイルを取得したほうが結果的に急がば廻れになるようです。


 現在最新のWindows10x64 HomeとPro を作成した言語は日本語、簡体字中国語、英語、韓国語、繁体字中国語、アラビア語、オランダ語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、イタリア語です。


 外国語Windows10のインストールはその言語で実行されるので現在は日本語、簡体字中国語、英語、韓国語、繁体字中国語、アラビア語、オランダ語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、だけでしたが今日、”イタリア語”の追加に成功しました。


 明日はHomeからProへの変換予定です。 


  

Windows10 マルチ言語に”繁体字中国語”追加成功


 自分ではイケルと思っているのに世間には知られていないものが有り宣伝不足と言うかその方法が分からずに忸怩たる思いをしているものに”Windows10+マルチブート+多言語”パソコンが有ります。



 昨年末に留学生の男性に母国語(簡体字中国語)パソコンに日本語Windows10を紹介してデュアルブートしたところ最初は直ぐに元に戻す予定でしたが2,3日使われたら日本語の勉強になり検索機能が日本語環境が一番優れていると言われてそのまま使っていただいています。



 外国語Windows10のインストールはその言語で実行されるので現在は日本語、簡体字中国語、英語、韓国語だけでしたが昨日、”繁体字中国語”の追加に成功しました。



 2016年7月にマイクロソフトから提供されている全言語のWindows10インストールファイルはダウンロード済みですが、現在新しいインストールDVD作成中です。



・共通事項:Windows10x64ビット版 Home&Pro 2017/03



・日本語、簡体字中国語、英語、韓国語、繁体字中国語、アラビア語、オランダ語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語



・日本語、簡体字中国語、英語、韓国語、繁体字中国語:有料セキュリティ完備



 インストールDVD作成は簡単に出来そうですがインストールには不安要素満載です。



  

Vistaパソコンの延長サポート期間終了:2017年04月11日

 

 2017年04月11日のVistaパソコンの延長サポート期間終了まで約一ヶ月になったのでVista利用者のとり得る方法をまとめてみました。

 

1,当分の間そのまま使い続ける。

 おすすめでは有りませんが当分の間そのまま使い続ける。

・インターネット接続やメールの利用がない場合、壊れるまで使い続けることに何の支障も有りません。

 

・インターネット接続やメールの利用をされている場合でも有料のセキュリティーソフトをお使いの場合はしばらくは使えますが、ブラウザがInternet Explorerの場合、IE9までの制限が有るので一般的に見れば使いづらいと思われるのでWindows7へのバージョンアップが望ましいと思います。

 

 Vista Home Basic ,Vista Home Premium  はWindows7 Home Premium か Windows7 Ultimateにバージョンアップできます。

 Windows7 Home Premium ならWindows10 Home Windows7 UltimateならWindows10 Pro への無料アップグレードが可能です。 

 Windows10 ログインパスワードを忘れたら??

 

 水曜日の午後に”Windows10ログインパスワードのトラブルで使えなくなったノートパソコン”が持込まれました。

 

 修復前にお伺いした内容です。

1,トラブル発生前はパソコンの電源を入れれば何も入力しないでYahooのトップページが開いていた。

 

2,Webサービスのログインパスワードをパソコンに記憶させないようにしていた。(ネットショップ、金融機関、等)

 

3,旧アカウント名は覚えていない。

 

4,次の日には使いたい。年賀状の印刷や決済

 

 修復作業の前に光学ドライブから起動してフルバックアップのために光学ドライブでLinuxのユーティリティで概略を確認しました。

 

1,CドライブだけでDドライブが設定されていない。

 

2,旧ローカルアカウントは”Owner”でこのローカルアカウントがマイクロソフトアカウントに統合されユーザー名もマイクロソフトアカウント(普通はメールアドレス)に変更されパスワードが設定されたようです。他のローカルアカウントは有りません。

 

・Windows10 ログインパスワードを忘れたら??

1,思い出せない場合はネット情報に頼られると思いますが目につくのは”パスワード解析やパスワードリセット”です。

 

 現在のWindows10 ログインパスワード解析は英数混じりの6桁以上は事実上解析はできません。特にマイクロソフト推薦の強度のセキュリティーポリシーである大文字小文字英数+記号のパスワードは解析不能です。

 

 パスワードリセットの体験版+有料版(3980円):「Renee PassNow」は支払いに不安があり体験版は無意味です。

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se508634.html

 

 必要であれば:Lazesoft Recover My Password 非商用なら無料

http://pc.casey.jp/archives/153901835

 

※Windows10 マイクロソフトアカウントのログインパスワードはリセットできないのでご注意下さい。

 

 ここまでの情報でこのパソコンではログインパスワードはリセットできないのでお手上げです。

 

1,マルチブートで別のパーティションに新規OSをインストールしてログインできないWindows10にアクセスする方法なら手順も確立しているので良いのですがネックは費用と時間です。

 

※知識として持っていたログインできないWindows10に外部アクセスで管理者権限の有るローカルユーザーを作成する方法を使ってログインし、旧ユーザーのファイルを参照して修復できました。修復できなかったのはメールのアカウント設定だけでした。

 

・追記:ローカルアカウントでログインできればマイクロソフトアカウントのパスワード再設定や無効になったマイクロソフトアカウントの復活やWindows10 マイクロソフトアカウントのログインも出来るので100%の修復ができました。


Windows10 ログインパスワードトラブルのパソコン修復の顛末。はこちらから・・・
http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=273163

 

 マルチブートとライセンスの必要数

 

 Windowsのマルチブートは当事務所(PCトラブルサポートLLP)が専門として扱っている技術的業務ですが、お客さんに紹介すると”ライセンスの必要数”について心配されるお尋ねが少なくありません。

 

 回答するには登録が必要なQ&Aサイトで”マルチブートとライセンスの必要数”についての未解決質問を見つけました。

 

 この件については300台近くのデュアルブートやマルチブートの経験が有るので即答できますが登録してまで答える気にならないのでここに・・・

 

1,マイクロソフトのWindows OSとOfficeでは一つのライセンスでx32ビット版、x64ビット版問わずにインストール数には制限が有りません。

 

2,一般のアプリケーションはセキュリティーソフトも含めてOSのアップグレードで有れば使えるOSの数に制限は有りません。(動作するかどうかは別問題です。)

 

3,XpからWindows10までのマルチプラットフォームアプリケーションであれば

・Xp Home Edition→Vista Home Premium→Windows7 Home Premium→Windows10 Home 

 

・Xp Home Edition→Xp Professional→Vista Business→Windows7 Professional→Windows10 Professional

 

 Windows8は省略してもこれだけの数のOSでライセンスは一つ有れば良いのです。

 

  ※元記事: https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=273140



  

 Windows10 大きな落とし穴と落ちないための予防的対策。

 

 昨日持込まれたWindows10ログインパスワードのトラブルで使えなくなったノートパソコンの復旧作業中にこれは、Windows8から続いているWindowsの大きな落とし穴だと気づきました。

 

 Windows10にローカルアカウント一つで使用されている場合にOneDriveなどのマイクロソフトアカウントが必要なサービスを使った場合使用中のローカルアカウントがマイクロソフトアカウントに統合されユーザー名もマイクロソフトアカウント(普通はメールアドレス)に変更されパスワードが設定されます。

 

 マイクロソフトアカウントは他のパソコン、デバイスの設定で変更される可能性が有るのです。そうした場合や”ログインパスワード”忘れの場合自分のパソコンから締め出されることになります。

 

 本来、Windowsの使用にはセキュリティーの関係でログインパスワードが必要ですが、自分だけしか使わないパソコンにはパスワード未設定が少なくありません。

 

 そんな使い方をしていてもWindows10では”マイクロソフトアカウントが必要なサービスを使った場合使用中のローカルアカウントがマイクロソフトアカウントに統合されユーザー名もマイクロソフトアカウント(普通はメールアドレス)に変更されパスワードが設定されます。”

 

 このようなWindows10の落とし穴に落ちないための対策は・・・

・ローカルアカウントを複数以上作成しておくことです。使わなくていいので管理者権限のユーザーが複数有ればマイクロソフトアカウントが必要なサービスを使った場合でも使用中のローカルアカウントがマイクロソフトアカウントに統合されることはなく新規ユーザーが一つ増えるだけで通常の使用には差し支えません。

 

 ※元文は  https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=273130


”宅建”試験:インターネットだけでの合格を検証してみました。

 

資格試験は過去問だけの丸暗記で合格できると言うのが自分の意見です。病気になる前は現在のようにインターネットは発達していなかったので資格試験の勉強法は限られていました。

 

 普通以上に仕事をしていたので必要性の低い資格試験の勉強に時間は割けなかったので過去問集を一冊(解説付き)購入して・・・・

 

 実店舗での購入だったので幾つかの受験用の本の比較できたのも良い結果に繋がったようです。

 

 ”過去問率 宅建”で検索したら

https://goo.gl/Y8ajXr 


 続きは http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=272752




  

 ハードディスクが壊れる前兆と原因及び早期検出と対策

 

 先日、”サーバー機の更新作業中です。”を書きましたが

https://goo.gl/Mjw3Ie 

 壊れるまでファイルサーバー機を使い続ける選択をしないで正解でした。心配していた”固定電話の着信管理やパソコンFAX(送信のみ)元々はMe用アプリケーション”もWindows7x32ビット版で正常に動いています。

 

 OSはXpからWindows7へバージョンアップしましたが元のIDEのハードディスク2台の1台が新しいサーバー機にUSB接続で認識できません。壊れかけているようです。そこでハードディスクが壊れる前兆と原因及び早期検出と対策・・・・

 

・ハードディスクが壊れる前兆

1,ハードディスクから異音が出る。普通に異音が聞こえ始めたら注意が必要です。

 

 業務としては【サウンドスコープ【音診断 聴診器】】を使っています。本来は自動車のエンジンの異音検出用です。

 

2,動作が遅い、重たい

 

3,セーフモードで起動する

 

4,ブルー画面になる。


 続きは   http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=272760



  

 最後?のマルチ:マルチOS 実用性は不明です。

 

・マルチブート、マルチモニタ、マルチマウスそして最後がマルチOSです。

 

 マルチOSではパソコンで同時に3個のOSを動かす仕組みですが、実用性は不明ですが個人的には使える仕組みだと思っています。

 

1,メインOS:Windows7Professionalx32ビット

2,サブOS:WindowsXpProfessionalx32ビット

 メインOSからXpモードで起動

 

3,WindowsXpからWindows10までのPro(x32ビットorx64ビット)

 

 メインOSからリモートデスクトップ接続します。”TeamViewer”を利用すれば同時に4種類のOSが使えて接続先がHomeでもMACでもLinux使えるようです

 

 赤字:追記

 マルチブート、マルチ言語パソコンを再生パソコンで実現できました。

 

 一台でマルチブート、マルチ言語を使えるパソコンは市販品では存在しませんが、セットアップ時に複数言語から一つを選べるパソコンは有るようです。

 

 今回、本格的に一台のパソコンで起動時に日本語、英語(US)、中国語(簡体字)Windows10Proを切り替えられるマルチ言語パソコンを再生パソコンで実現できました。

 

 英語(US)、中国語(簡体字)Windows10Proは日本語Windows10からの言語変更ではなくそれぞれネイティブなインストールDVDからの新規インストールです。

 

 キーボードは基本操作は日本語キーボードで対応して英語(US)、中国語(簡体字)Windows10Proの言語特有の入力はスクリーンキーボードで入力できます。

 

・起動メニュー

 

 

・日本語Windows10

 

 

・英語(US)Windows10Pro

  

 

・中国語(簡体字)Windows10Pro

 

 


一応完成しました。マルチブート、Windowsの三段活用風パソコン

 

 マルチブート、Windowsの三段活用風パソコン

 

 同時に使えるWindowsOSは一種類ですがWindows7x32(Xpモード) では XpとWindows7x32が同じ画面上で動作します。さらに再起動後のWindowsOS選択メニューからWindows7x32(Xpモード) 、Windows7x64ビット版、Windows10x64ビット版を選ぶことが出来ます。

 

・WindowsOS選択メニュー01

 

  

 

・WindowsOS選択メニュー02

 

  

 

・C:Windows7x32(Xpモード) or Xp

 

  

 

・E:Windows7x64ビット版

 

  

 

・F:Windows10x64ビット版

 

  

 

 C:Windows7x32(Xpモード) は Xp に置き換えることも出来るのでXpシングルプラットフォームのアプリケーションを含めて現行のWindowsアプリケーションに全て対応できるようになりました。

 

ウイルスバスター 国際版(英語版)を2017? 11.0にバージョンアップする手順とと注意点

 

 2014年ころからアマゾンやオークションなどで出回っていたウイルスバスター 国際版(国際版)が現在でもアマゾンで”ウイルスバスター クラウド 10 3年 3台 日本語可 (国際版)”として販売されています。

 

・ウイルスバスター クラウド 10 3年 3台 日本語可 (国際版)

https://goo.gl/E4jm1L

 

”セール品:¥ 7,980 通常配送無料 在庫あり。 ”

 

 これでも現時点で最新版では有りません。最新バージョンは

・【Trend Micro Titanium Maximum Security 2017 11.0 になるようです。ウイルスバスター 国際版(英語版)は日本語版ウイルスバスターとの互換性は有りません。

 

 日本語表示で使用する場合は日本語化作業が必要になります。既に日本語化されたものを日本語版と同じ手順でバージョンアップすると旧版は削除され日本語版のシリアル番号が必要になります。

 

 自分で実験的に2014年から使っているものが有るのでそれを最新版にバージョンアップしてみました。バージョンアップ後に英語版に戻るので再度日本語化作業が必要になるのでご注意ください。

 

Titanium Maximum Security 2017(11.0) installer

http://files.trendmicro.com/products/Titanium/TTi_1…E_Full.exe

 

 尚このURLは過去の情報を元に割り出したものでクリックするとダウンロードが始まりインストールは英語表示なのでご注意ください。ウイルスバスター 国際版(英語版)のシリアル番号がない場合は体験版になります。

 

  

 UEFI環境(GPT)でのマルチブート構築 7+7+10+10


 UEFI環境(GPT)と言うのは市販のパソコンではWindows8(メーカーによってはWindows7)から採用されているシステムでユーザー保護の目的で採用されたらしい不自由なシステムです。


 一般的にはUEFI環境(GPT)ではOSは一個だけという制限があるので一台のハードディスクではマルチブートどころかデュアルブートもできないとされています。


 マルチブートを専門ととしている当事務所としては一昨年にはUEFI環境(GPT)でマルチブート設定の手順は確立していましたが下記のネット情報を見て再度”UEFI環境(GPT)でのマルチブート構築”を試みました。


・UEFI環境のWin8(GPT)とWin7(MBR)でデュアルブートを組む

http://goo.gl/7QbIRU


 ”UEFI環境上のGPTディスクにインストールしたWindows 8とMBRディスクにインストールしたWindows 7のデュアルブートを組む。GPTとMBRのディスクが同居する環境なんてそう無いと思うけど。”


 この例では2台のハードディスクを使ってデュアルブートを実現しているようですが、これではノートパソコン。省スペース型パソコンなどハードディスクを一台しか搭載できないパソコンでは使えない方法です。


 今日、構築したUEFI環境(GPT)でのマルチブートは500G一台のハードディスク

C:Windows7x64Hp

D:Windows7x64Pro

E:Windows10x64Home

F:Windows10x64Pro


 

 Windows10 噂の真相に近づいた??


 Windows10 噂の真相に近づくために、実行して見ました。


5,Windows 10 Anniversary Update完了でマザーボード交換でも再認証できるようになった???

 

 これは噂の域を出ないと思う、理由はWindows10の噂の殆どはアメリカのマイクロソフト本社の英文のコメントの正確ではない意味の取り違えです。


 経過は後述しますがこの噂はパソコンが故障しても別のマザーボード(パソコン)で再認証が出来るとという噂はハードウエア交換後の再認証トラブルシューティングにマザーボードがふくまれるという解釈でした。


 確かに再認証トラブルシューティングは実行されますがマザーボード交換では再認証できません。マイクロソフトの認証サーバーの不具合のように思える表示がでますが、マザーボード交換が認証できない原因だと明示すべきでは??と思っています。


 結論としてはマザーボードを交換しても再認証できる条件は交換したマザーボードがそれ以前にWindows10の認証、または、障碍者向けWindows 10 無償アップグレードされ認証された実績があれば、Windows 10 Anniversary Update完了していなくても、ハードウエア交換後の再認証トラブルシューティングを実行しないでも自動的に再認証できます。(当事務所では確認済み)


・マザーボード交換でも再認証できるようになった???:検証過程

1,障碍者向けWindows 10 無償アップグレードで認証されたパソコンのハードディスクのフルコピーをWindows10無償アップグレードしていない同じ機種のパソコンにセットしました。


2,,障碍者向けWindows 10 無償アップグレード≒Windows 10 Anniversary Update完了のでWindowsの再認証が必要なむねの表示がでて、ハードウエア交換後の再認証トラブルシューティングを実行しましたが結果的に認証されませんでした。


3,同じハードディスクを2016/07/29以前にWindows10無償アップグレード済みの同じ機種のパソコンにセットしました。Windows10起動と同時に認証されていました。


 これまでの経験では、3の場合Windows10が正常に動作すれば同じ機種に拘る必要は有りません。


  

 障碍者向けWindows 10 無償アップグレードとWindows 10 Anniversary Update


・Windows 10 Anniversary Update 今すぐ実行

https://goo.gl/nnN08u


 急ぐ必要は有りませんがそのうち予期しないタイミングで勝手に実行されそうな予感がします。



・障碍者向け支援技術製品をご利用のお客様向け Windows 10 無償アップグレード

https://goo.gl/iM03AS


 ”Windows 10無償アップグレードを継続提供、障碍者向け支援技術の利用者を対象とした「Windows 10アップグレードアシスタント」公開”


・一般向けの Windows 10 無償アップグレードは 7 月 29 日に終了します。しかし、マイクロソフトでは支援技術を利用する方の Windows 10 体験を改善する努力を継続するため、障碍者向け支援技術製品をご利用の場合は、7 月 29 日以降も無償でアップグレードをすることができます。

Windows 10 Annive


 障碍者向け支援技術製品にはWindowsの基本機能である拡大鏡や読み上げ機能も含まれるようなので拡大解釈すれば誰でも・・・・


  

 Windowsのマルチブートについて-01


 家族や身近な方にはWindowsのマルチブートは普通の事になっていますが、一般的にはまだまだ認知されていないようです。


 最初にWindowsのマルチブートに取り組んだのはWindows98,MeとXpのマルチブートでした。これは起動メニュー選択でアクティブなパーティションを切替Cドライブとして使う仕組みでブートできる数の制限があり最低一つのFAT32パーティションが必要です。


 Windows Vistaから起動システムの仕様が替り光学ドライブからの新規インストールは固定ドライブ名(物理的ドライブ名)ではなく起動すればCドライブとして動作するよになりました。


 この事でマルチブートに対する数の制限も事実上無くなり、マルチブート専用のアプリケーションも不要になりWindowsの基本機能だけでWindowsのマルチブートが構築できるようになりました。


 Windowsのマルチブートの最大のメリットは今回のWindows10無償アップグレードで明らかになりました。


 一般的には、無償アップグレード=元のWindowsは使えなくなりますが当事務所が提案しているマルチブートは元のWindows+元のWindowsでデュアルブート環境を作りいずれか一方をWindows10無償アップグレードする方法でした。


 これで起動時にWindows10と元のWindowsを切り替えて使えます。Windows10で使えないアプリケーションや互換性のないドライバーが有っても元のWindowsは全く影響を受けずに使用できるのです。



 

 終わったばかりなのに:Windows 10次期大型アップデートは8月2日公開

 

Windows10無償アップグレードが終わったばかりなのに:Windows 10次期大型アップデートは8月2日公開されます。公開≒適用だと考えられインターネットに接続されている限り避けることは出来ないようです。

 

・Windows 10次期大型アップデートは8月2日公開  :日本経済新聞

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO04271990Q6A630C1000000/

 

 ” 米Microsoft(マイクロソフト)は現地時間2016年6月29日、次期メジャーアップデート「Windows 10 Anniversary Update」を8月2日に公開すると発表した。”

 

 今後のアップデート適用のリスクは過去のWindows OS SP1適用と同じくらいだと予想しています、

 

 英語(USA)と中国語 (香港特別行政区)Windows10マルチブートしてみた。


 日本語Windows7Hp+Windows7Pro+日本語Windows10Home+Windows10Proに英語(USA)と中国語 (香港特別行政区)Windows10マルチブートしてみました。


 全部がx64ビット版ですが、日本で 英語(USA)と中国語 (香港特別行政区)Windows10など外国語Windows10が新規インストール出来るか??、語学に弱い自分でインストールからアクティベーション確認まで出来るかの実験でした。


 英語(USA)と中国語 (香港特別行政区)Windows7のインストール経験も役立って無事に日本語Windows7、Windows10と英語(USA)と中国語 (香港特別行政区)Windows10マルチブート完了です。


 Windows10の音声認識は英語(USA)Windows10には当然搭載されていましたが中国語 (香港特別行政区)Windows10には影も形も見当たらず残念でした。


 ここで確認したかったのは40の国と地域のWindows10が日本語Windows10インストール済みであれば同じエディションであれば条件無しで新規インストール可能なことでした。


  

 Windows 10無償アップグレードの期限は日本時間で 7/30 19:00


 一般的情報ではWindows 10無償アップグレードの期限は 7/29までとされていますがこの日付はアメリカの日付であることは知っていましたがアメリカのどの標準時か分かりませんでした。


 ハワイ・アリューシャン標準時(HAST)らしく日本との時差は-19時間なので日本時間で 7/30 19:00になるようです。一日得したような気分です。


 これで時間の余裕が出来たのでどうするか迷っていた長女のパソコンもメンテを兼ねて預かることに決めました。


・Windows 10 無償アップグレード期限まであとわずか。マイクロソフトのカウントダウンでは7月30日19時まで
BY Munenori Taniguchi 2016年07月25日 18時30分 

http://japanese.engadget.com/2016/07/25/windows-10-7-30-19/


”Windows 7およびWindws 8.1が対象の、Windwos 10への無償アップグレード期限まであとわずかとなりました。7月30日以降にWindows 10にアップグレードするには、有償のパッケージ版もしくはダウンロード版などを購入しなければならなくなります。マイクロソフトは4月の時点で、期限の延長は絶対にないとしています。 Windows 7およびWindws 8.1が対象の、Windwos 10への無償アップグレード期限まであとわずかとなりました。7月30日以降にWindows 10にアップグレードするには、有償のパッケージ版もしくはダウンロード版などを購入しなければならなくなります。マイクロソフトは4月の時点で、期限の延長は絶対にないとしています。 ”


  

 Windows10 アップグレードアシスタントは機能不全です。

 

 Windows7からWindows8へのアップグレードアシスタントははかなりシビアなチェックでOffice2003でも互換性無しと判断されて作業を中断してアンインストールが必要でした。

 

 Windows10 アップグレードのトラブルの多くはアップグレードアシスタントは機能不全でチェックが甘く、最初の再起動後にアップグレード作業に戻れずWindowsロゴのままでフリーズ状態に・・・

 

 これがWindows10無償アップグレードで元のOSまで壊れる事例が増えています。もうすぐこのトラブルも終息するはずですが一つの解決法としてWindows7の新規インストールした直後のピュアな状態でWindows10無償アップグレードしてWindows10の使用権利を確保しています。

 

 ・Windows10へのアップグレードで「お使いのプロセッサでNXがサポートされていないため、Windows10をインストールできません。」

 

 ”NX/XD有効化
コマンドプロンプトを右クリック>「管理者として実行」を選択します。

 

bcdedit /set {current} nx AlwaysOn

 

 

 

 Windows10 無償アップグレード 1ヶ月以降に元のOSに戻す。

 

 Windows10 無償アップグレードには1ヶ月以内なら元のOSに戻せる回復オプションが有ります。これはあくまでもWindowsの機能で有り元のWindowsに戻せることを保証したものでは有りません。

 

 しかもWindows10 無償アップグレード して1ヶ月後にはこの回復オプションも使えません。ハードディスクの空き容量を増やすためデスクのクリーンアップを実行して元のWindowsのファイルを削除した場合は次の日でも元のWindowsに戻せません。

 

・Windows10 無償アップグレード 1ヶ月以降に元のOSに戻す方法

 

1,元のWindowsのバックアップをしていればそこからリカバリできます。

 注意すべきは元のWindowsに確実に戻せるかはやってみないと分からない不安はあるのでリカバリ前のWindows10を信頼できるバックアップをしておくべきです。

 

2,Windows10 無償アップグレード して1ヶ月後でデスクのクリーンアップを実行していない場合。

 

 元のWindowsのファイルの主要部分はWindows.oldにあるののでWindows10と共有されているファイルを組み合わせて元のWindowsを復元できます。(実作業&確認済み)

 

3,Windows10 無償アップグレード して1ヶ月後でデスクのクリーンアップを実行した場合。

 

 この場合は元のWindowsの完全復元は出来ませんがWindows10の参照で取りあえず使えるレベルに元のWindowsを再現できます。(実作業&確認済み) 

 

※Windows10 無償アップグレード して1ヶ月以内の回復オプションを使える場合も含めてWindows10と復元した元のWindowsをデュアルブート出来ます。

 

  

 

 マルチブート可能な Windows OS エディション

 

 x64ビット版

・ Windows 7 Home Basic 

・ Windows 7 Home Premium
・Windows 7 Professional
・Windows 7 Ultimate

・Windows 7 Enterprise

・ Windows 8
・Windows 8 Pro

・ Windows 8.1
・Windows 8.1 Pro

・Windows 8.1 Enterprise

・ Windows 10 Home
・Windows 10 Pro

 

 x32ビット版

・Windows 7 Starter

・ Windows 7 Home Basic 

・ Windows 7 Home Premium
 ・Windows 7 Professional
 ・Windows 7 Ultimate

・Windows 7 Enterprise

・ Windows 8
・Windows 8 Pro

・ Windows 8.1
・Windows 8.1 Pro

・Windows 8.1 Enterprise

・ Windows 10 Home
・Windows 10 Pro

 

※Xpはインストール可能なパソコンが限定されること、Vistaは2017年に延長サポート期間が終了するので除外しました。

 

  


 Windowsマルチブートの最大数

 

 Windowsマルチブートの最大数はいくつ??。くだらない試みですが実行してみました。条件は同じバージョンの同じエディションは1回のみ使用です。

 

 パーティションはハードディスク1台でとりあえずマルチブート関連では数の制限を考える必要は有りません。ドライブレターは一般的にはAからZまでの26個です。

 

 この中でハードディスクの開始ドライブレターはCなのでA、Bは外します。A、Bは元々フロッピーディスク用ですが光学ドライブやUSBメモリには割当可能です。

 

 そう考えると26-2=24になりますが外付けUSB機器の接続を考えて2個を予備とすれば22個のマルチブートが可能です。

 

 WindowsOSの中でXpだけは一つのパーティションにHome Edition、Professional Edition、それともう1個同居できるのでとりあえずの最大数は24個と言うことになりそうです。

 

 

  

 最初に確認!! Windows10にアップグレードしたら・・・

 

 

 Windows10にアップグレードしたら(されたら)最初に確認されることをおすすめしています。

 

1,ライセンス認証の確認 インターネットに接続したまま無償アップグレードしても経験上、10%くらいは無償アップグレード直後にはライセンス認証されていません。

 

・確認方法はスタート→設定→更新とセキュリティ→ライセンス認証

 

 問題が本質的な問題でない場合はWindows Update完了後の再起動のタイミングでライセンス認証されるようです。ライセンス認証が確認できるまで元のWindowsに戻すためのデータが削除されるディスククリーンアップは実行しないでください。

 

2,ブラウザとして使い慣れたInternet Explorer11を使うにはスタート→すべてのアプリ→Windowsアクセサリー→Internet Explorer→スタート画面にピン留めするかタスクバーにピン留めするを設定します。

 

3,デスクの空き容量に余裕が有る場合は”元のWindowsに戻すためのデータが削除されるディスククリーンアップは回復(元のWindowsに戻せる一ヶ月以内には)実行しないでください。 ”

 

4,必要なアプリケーションが正常に動作するか確認してください。

 

・Windows10 元に戻したら??

http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=266314

 

 

  

 バックアップが不要なWindowsパソコン


 WindowsOS バックアップのコストについて計算中ですがその前にバックアップが不要なWindowsパソコンについて考えてみました。


1,リカバリ、Windowsの再インストールが確実に出来ることと、Windowsの更新プログラムの実行に必要な時間と労力を使える場合。


2,インストールされているアプリケーションのインストールと認証が出来る。


3,インターネットのWEBサービスのログイン情報が印刷物として保存されていること。


4,パソコン内に写真や動画、自分で作成したデータを保存していないかクラウドサービスを利用している場合、


5,メールはGメール、Yahooメール、LIVEメールなどを利用している場合。


  

スタートアップ修復にも使えるWindowsインストールDVD作成

 

 Windowsが起動できない場合に表示される”スタートアップ修復”とブルー画面は対応を誤るとパソコンがこわれる始まりになります。

 

 ”スタートアップ修復”専用の修復DVDを作成しておくべきですが、同じDVD一枚でWindows7,8.1,10のインストールDVDが作成できるのでISOファイルをダウンロード出来るURLをご紹介します。

 

 ダウンロードサイトはマイクロソフトアカウントが必要です。

 

・Windows10 プロダクトキーは不要です。

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

 

・Windows8.1

http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/upgrad…t-key-only

 

 ダウンロード専用規定のプロダクトキー(認証不可)

・規定のプロダクトキー:Windows8.1
 XHQ8N-C3MCJ-RQXB6-WCHYG-C9WKB  インストールファイルのダウンロード用です。

・規定のプロダクトキー:Windows 8 インストールファイルのダウンロード用です。
 334NH-RXG76-64THK-C7CKG-D3VPT

 

・Windows7

https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows7

 

  


Windows OS Officeの同居問題について


 Microsoft Officeは最新のバージョンはOffice2016ですがこれは別にして現在一般的に使われているMicrosoft Officeは2003,2007,2010,2013だと思います。


 Microsoft Office 2010がインストールされているパソコンでも使い慣れたOffice2003をインストールして使われいることも多いようです。


 この中で一つのWindows7にOffice 2003とOffice 2007が同居している場合は確認されている幾つかの問題が有ります。


1,外字の文字化け


2,Office 2007ワードの起動に時間がかかる・・・


 Office 2010、2013から64ビット版が使えるようになりましたがWindowsOSが64ビット版に限られます。


 Office 2010、2013 64ビット版は32ビット版のOSとは同居できません。


  

 自画自賛??マルチブートで新しい発想!!。

 

 元々のマルチブートに本格的に取り組んだきっかけはWindows OSの活きたバックアップという発想でした。

 

 使用中のOSをトラブルに備えてバックアップすると言う作業は企業などでは一般的に行われています。問題はそのバックアップファイルが正常にリカバリ出来るか不明なことです。

 

 一般的にバックアップファイルやリカバリファイルからリカバリを実行する場合、リカバリ先のファイルは最初の段階で全部が削除されてしまいます。

 

 バックアップファイルやリカバリファイルにエラーが有れば、リカバリ先で正常にリカバリされずOSのすべてを失う事も有るのです。

 

 マルチブートの考え方では元のWindows OSのバックアップのリカバリ先は別のパーティションになります。元のWindows OSとリカバリしたWindows OSが同時に存在するのでリカバリ先で正常にリカバリされずOSのすべてを失う事は有りません。

 

 Windows10無償アップグレードに対しては元のWindows OSとWindows10無償アップグレード用のWindows OS(元のWindows OSと同じもの)を作成してWindows10無償アップグレード用のWindows OS(元のWindows OSと同じもの)をWindows10にアップグレードしてパソコンの起動時に元のWindowsとWindows10を選んで使う発想でした。

 

 これであればWindows10の不具合に関係なくパソコンを使用できます。Windows10無償アップグレード期間終了と同時にこの仕組は意味が無いものになるので少し落ち込んでいました。

 

 昨日、家庭内で良いことが有り少し前向きな考えになり、自画自賛的マルチブートで新しい発想!!。が生まれました。

 

 既にWindows10に無償アップグレードされたぱそこんを対象にWindows10と使い慣れた元のWindowsをデュアルブートするという考えです。

 

 これだと時間的制限もパソコンのスペックの問題も無いのでしばらくは仕事になりそうです。

 

 

DVD2枚でWin7全エディション対応メデア作成
2016年05月22日(日) 

 DVD2枚でWin7全エディション対応メデア作成

 

 Windows7は企業向けのWindows7Enterpriseを除きx32ビット版で5個、x64ビット版4個の合計9個のエディションが利用できますがそのためには9枚のインストールDVDが必要です。

 

 それをx32ビット版、x64ビット版それぞれ1枚のDVD、合計2枚にまとめてみました。

 

 Windows 10はマルチブートで行こう。

 

 ネット上でもWindows10悪者論がはびこっていますが問題はその配布方法とインストール方法(アップグレード)であって、定価2万円から3万円の製品の期限・機能無制限版の無償提供≒プレゼントと考えればパソコン好きとすれば大歓迎すべき事なのです。

 

 Windows10無償アップグレードの問題点は既存のWindowsOS(7,8,8.1)への上書きインストールであることに尽きるようです。

 

 上書きインストール≒元のOSが使えなくなるということで、いきなり未知のWindowsOSを使うことを強制されるのです。

 

 ユーザーインターフェースの変更ということで考えればXp→Vista以上の使いにくさなのです。評判の悪さが先行したので”Vista”をパスされた方もいらっしゃるようです。

 

 Windows10を安全に憂いなく導入する方法は”マルチブート”以外には考えられません。”マルチブート”=一台のパソコンに複数以上のOSをインストールして起動時に使うWindowsを選ぶという設定です。

 

 今回のWindows10無償アップグレードの安全なインストール例です

C:既存のWindowsOS(7,8,8.1)

D:DATA

E:既存のWindowsOS(7,8,8.1)→Windows10無償アップグレード

F:Windows10新規無償インストール

 

 この構成なら元のWindowsOSはそのまま残りそのまま使えます。Windows10無償アップグレードに失敗しても元のWindowsOSには何の影響も有りません。マイドキュメントやピクチャーなどのユーザーデータは共有できるのでファイルの同期も簡単です。

 

  

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