PC3988 Windows10はマルチブートでいこう。

Xp、Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブート

Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブートの利点や旧版アプリケーションの動作検証とフリーソフト情報



・Windows7、Windows8インストール覚書-1







 今日は早朝からWindows7、Windows8取り混ぜて午前中に10回くらい新規インストールをしました。Windows7、Windows8のインストール延べ回数は数えていません。



 業務として、個人的興味もあり、マルチブート志向なので1台のパソコンに20個のVistaを含めたWindows7、Windows8をインストールしたことも有ります。



 昨日入荷したパソコンはXpからWindows8までインストールメディアを所持しているのでWindows7、Windows8の全エディションをインストールしたくなっています。



 通常は手に入りにくいWindows 7 Home BasicとWindows 7 Starterもテストインストール済みです。



1,領域の確保がされていないハードディスクにDVD起動でWindows7、Windows8をインストールすると先頭に100から200Mのシステム予約領域が生成されます。



 量的には問題ないのですが管理上邪魔なものであることは間違い有りません。システム予約領域の生成をブロックする方法はインストル前に領域確保の実行しか有りません。



・Windows7、Windows8インストール覚書-2

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1162937&y=2013&m=7&o=&l=30








・全エディション対応インストールディスク 作成法



・ネット検索すれば情報はいっぱい有ります。ただ、目的が違ったり、情報自体が古く、リンク先のページが無かったりするようです。



 ここに書く事は2013/07/20に実行した内容です。目的は

1.1 Windows 7 Starter

1.2 Windows 7 Home Basic

1.3 Windows 7 Home Premium

1.4 Windows 7 Professional

1.5 Windows 7 Enterprise

1.6 Windows 7 Ultimate



 特に

1.1 Windows 7 Starter

1.2 Windows 7 Home Basic

1.5 Windows 7 Enterprise



 を体験したい、OSの修復に役立てたい。

参考にしたネット情報は 

”全エディション対応インストールディスクに対応するには”

http://plaza.rakuten.co.jp/jashi/diary/200911080000/



 この前後は

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012&y=2013&m=7












  失敗しないマルチブート 失敗する理由-1



 失敗しないマルチブートを考えるには失敗する理由を考えた方が早道です。



1,現在のXp以降のOSのマルチブートは選択起動後のドライブ名とハードディスクの物理的なドライブ名が違うことで管理が難しいようです。



 管理するには物理的なドライブ名とハードディスクの物理的なドライブ名が同じになるような条件で管理する必要が有ります。



 この条件にかなうのは物理的なCドライブで起動した時と固定ドライブ名で起動した時です。マルチブートのブートメニューは物理的なCドライブにあります。



 物理的なCドライブが壊れれば全滅です。この物理的なCドライブを使わない、使ってもSYSTEM管理のみに使ってバックアップを作成する。これも選択肢の一つです。



・失敗しないマルチブート 失敗する理由-2

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1157505&y=2013&m=6&o=&l=30














  Kingsoft Internet Securityで更新トラブル発生



 Kingsoft Internet Securityで更新トラブル発生です。

http://www.kingsoft.jp/support/security/support_news/20130612



 下記に全文を引用しますがウィルスバスターでは3回連続の再起動でウィルスバスター側のアップデートを取り消す仕様になっています。Kingsoft Internet Securityでは手動で解決するしかないようです。

今お預かりしているパソコンでは下記を実行しても状態は改善されません。



”【2013/6/12 21:35更新】



先ほどご案内させていただきました、Windows UpdateによるKingsoft Internet Securityシリーズとの干渉について、修正された更新プログラムの配布を開始いたしましたので、ご報告申し上げます。



●既にKingsoft Internet Securityシリーズをご利用中の方



2013年6月12日付のWindows Updateによるコンピュータ起動時の問題を解消した更新プログラムを、オンラインアップデートにて配布開始しております。インターネット環境にお繋ぎの上、下記の手順でアップデートを行ってください。

※更新プログラムは自動でアップデートされるようになっておりますが、更新プログラム提供後すぐに適用されたい場合は、手動にてアップデートを行なってください。



<Kingsoft Internet Security 2013の場合>

1.Antivirusを起動します。

2.画面右下の「アップデート」をクリックします。

3.更新プログラムの画面が表示されますので、「自動更新」をクリックします。

4.プログラムが更新されます。完了メッセージが表示されましたら、コンピュータを再起動してください。



<Kingsoft Internet Security 2012の場合>

1.Antivirusを起動します。

2.画面左下の「アップデート」をクリックします。

3.オンラインアップデートの画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

4.プログラムが更新されます。完了メッセージが表示されましたら、コンピュータを再起動してください。



<Kingsoft Internet Security 2011の場合>

1.Antivirusを起動します。

2.画面左下の「アップデート」をクリックします。

3.オンラインアップデートの画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

4.プログラムが更新されます。完了メッセージが表示されましたら、コンピュータを再起動してください。



●これからKingsoft Internet Securityシリーズをご利用される方



現在、当社ホームページ上でダウンロードが可能なKingsoft Internet Security 2013は全て本更新プログラムを適用しておりますので、最新バージョンとなるKingsoft Internet Security 2013をご利用ください。



●すでにブルースクリーンが発生されている方



下記の手順にて「セーフモードとネットワーク」を起動の上、アップデートを行なってください。



1.コンピュータの電源を切ります。

2.コンピュータの電源を入れた直後、キーボード上の「F8」キーを何度か押してください。Windows拡張オプションメニューが表示されます。

3.「セーフモードとネットワーク」を選択します。

4.コンピュータがセーフモードで起動されます。

5.上記「既にKingsoft Internet Securityシリーズをご利用中の方」の手順にてアップデートを行なってください。



【2013/6/13追記】

※ セーフモードでアップデートできない場合は、次の手順にてWindows Updateの該当ファイルを削除してください。

1) 「スタート」→「コントロールパネル」を選択します。

2) 「プログラムの追加と削除」を選択します。

3) 「更新プログラムの表示」にチェックを入れます。

4)Windows XPセキュリティ更新(KB2839229)を削除します。

5) コンピュータを再起動し、弊社セキュリティソフトをアップデートした後、Windows Updateを行なってください。



お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。







平素はキングソフトをご利用いただき誠にありがとうございます。



弊社Kingsoft Internet Securityをご利用のお客様につきまして、Windows Updateを適用するとブルースクリーンになり起動できない、という現象が発生しております。



本事象における原因についてはすでに判明しており、現在プログラムの修正を行なっております。

更新プログラムの配布はまもなく行う予定でございます。



同環境において該当事象が発生していないお客様におかれましては、2013年6月12日付のWindows Updateを行わず、本日予定しておりますKINGSOFT Internet Securityシリーズの更新プログラムをお待ちください。



すでに該当事象が発生したお客様におかれましては、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。



<対象製品>

KINGSOFT Internet Securityシリーズをご利用でOSがWindows XPのお客様



<発生する現象>

2013年6月12日のWindows XP更新プログラム(KB2839229)適用後、再起動するとブルースクリーンが発生



<すでにブルースクリーンが発生した場合の対処方法>

セーフモードで起動後、更新プログラムをアンインストールいただくことにより、Windowsが正常に起動します。

手順は次の通りです。



1.コンピュータの電源を切ります。

2.コンピュータの電源を入れた直後、キーボード上の「F8」キーを何度か押してください。Windows拡張オプションメニューが表示されます。

3.「セーフモード」を選択します。

4.コンピュータがセーフモードで起動されます。

5.「スタート」→「コントロールパネル」を選択します。

6.「プログラムの追加と削除」を選択します。

7.「更新プログラムの表示」にチェックを入れます。

8.Windows XPセキュリティ更新(KB2839229)を削除します。



不明な点がございましたら、サポートセンターまでお問い合わせください。



キングソフトサポートセンター”



 その他の雑記は

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012


















  SNS日記でメモ帳の活用



 メモ帳はWindows付属の簡単テキスト文作成、編集の機能です。SNS日記の下書きに最適だと思います。



 わいわいちっごに限らずSNSの日記は下書きをしてログイン後に貼りつけるのがトラブル回避に有効です。この方法の場合、貼りつけの後に編集が必要です。



 理由はメモ帳の仕様によるものです。一般的にメモ帳でテキスト文を作成する場合、書式で”右端で折り返す”設定になっています。



 そのままでコピー&ペーストを実行した場合、右端で改行した状態で表示されます。その為それを修正する必要が有ります。



 修正不要な状態でコピー&ペーストする方法も有ります。メモ帳の書式で”右端で折り返す”のチェックを外してコピー&ペーストを実行すれば編集は不要です。



 念のため日記を見るで表示を確認して下さい。SNS日記は書き込みも閲覧画面も自動的に右端で折り返します。



 メモ帳について

”3988日記 2013年06月13日(木) 10:48 [14 IT]

メモ帳の隠れた能力”

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1156531&y=2013&m=6&o=&l=30












グーグル日本語入力 クラウド辞書共有



 グーグル日本語入力は今のままでも十分便利ですが、クラウド辞書共有が出来るベータ版が公開されていることが分かったのでさっそくインストールしてみました。



 クラウド辞書共有が出来るベータ版を解説した情報は多数ありますがどれも中途半端です。正規版ではないためかネット上の情報ではクラウド設定にたどり着けません。



 ベータ版なので仕様が変更された可能性が有ります。とりあえず、参考にした情報とダウンロードURLを・・・



・Google日本語入力の辞書を複数PCでクラウド同期させる

http://qiita.com/items/23f23b89aab978e60f71



・グーグル日本語入力ベータ版

https://tools.google.com/dlpage/japaneseinput/eula.html?hl=ja&extra=dev



・仕様が変更された可能性が有る部分:設定画面の開き方

※ツール→プロパティ→クラウド



 設定は出来ましたが、今のところ他のパソコンとユーザー辞書は同期できていません。

代わりにユーザー辞書のエクスポート、インポート機能を使って手動で同期済みです。



※グーグル日本語入力 クラウド辞書共有設定

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1156387&y=2013&m=6&o=&l=30






 ・Windows 行儀の良いマルチブートの定義



 ”行儀の良いマルチブート”は私の造語?で定義は有りません。

定義は自由に作れるので、今から”定義します”



 ”Windowsのマルチブート環境では起動ドライブはCになります。それ以外のパーテーションは本来インストールされているドライブ名で表示されます。このように設定されたマルチブートが行儀の良いマルチブートの定義です。



 本来のCドライブは非表示になります。これはブート情報を壊さない有利な現象です。”





Xp~Windows8まで 認証の真実??-4 ”認証不要機”、”マザーボード認証





Xp~Windows8まで 認証の真実??

 Xp以前には有名無実だったマイクロソフトのライセンス認証・・・

OSもOfficeもXpから正規のライセンスと、認証、再認証が必要になりました。



 市販メーカー品の場合、開梱後のセットアップ時にOfficeもXpから正規のライセンスの確認を求められるようになりました。



 OfficeXpから2007までは別の1台まで追加で認証出来ました。












 続きはこちらで



http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1144435&y=2013&m=4&o=&l=30










行儀の良いマルチブート

 これまで、Xpを含むマルチブート専門??だったのでどのOSから起動しても固定ドライブ名になるパーティションは常識でした。



 どのOSでも絶対パスが同じになれば、データの参照や共有で便利です。スペースの節約と、データの同期が出来るのです。



 絶対パスが同じということは、ターゲットファイル、フォルダへのショートカットが同じになることになります。



 昨日、Windows7とWindows8それぞれ32・64ビット版OSのマルチブート作成でつまづき、解決出来ました。



 しかも、本来のCドライブは、他のOSで起動すれば隠し属性になり見えなくなります。壊す危険が極めて高くなります。そしてデータドライブとOSバックアップドライブは固定される行儀が良くて、都合の良いマルチブートが完成しました。



行儀が良くて、都合の良いマルチブート





 Windowsのマルチブートの設定、制作をする者にとって、都合の良いマルチブートで有ることも、ひとつの要素です。



 都合の良いマルチブートとは、パーティションのバックアップ時にWindows上のドライブ(パーティション)名とバックアップツールから見たドライブ名が一致することです。



 少ない数のマルチブートでは問題は少ないのですが、マルチブートが増えたり、ハードディスクが2台、3台となると



 ”Windows上のドライブ(パーティション)名とバックアップツールから見たドライブ名が一致”は重要な問題になります。



 Windows上ではドライブ名の変更と言う方法が有りますが、バックアップツールから見たドライブ名を一致させるのには、Windowsとバックアップツール(Linux)両方で同じように認識させる必要があるのです。



 例えば、ハードディスクのリカバリ領域はWindowsでは、隠し属性や、ドライブ名を割り当てない方法で見えなく出来ます。



 バックアップツール(Linux)などではそれを独立した一つの領域として認識してしまい、ドライブ名にズレが生じます。




 私が目指して既にその方法を確立しているのは

行儀が良くて、都合の良いマルチブートです。













 Windows 8 優待プログラムのまとめ







 Windows 8 優待プログラム適用は2013年1月31日まで一時期を除いてWindows7のパソコンから申しこめば記入を求められる事項に条件さえ合致していればフリーパスでした。



 購入店や機種、購入日などマイクロソフトが把握できるはずもなく、この辺りは登録者のモラルに期待したのでしょうか??



 2月1日以降は原則として購入条件に当てはまる機種からの申込で、プロダクトキーをチェックしていたようです。



 Windows7には一般用には3種類のエディションが有りますがそのエディション毎に申込は出来ました。



 極端な事を言えば32BIT、64BITで1台のパソコンから6個の申込が可能だったはずです。但し、一人で登録は5個、購入も5個までです。



 登録者と購入者が異なっても問題は有りませんでした。

これが、プロモーションコードがオークションなどで売買されている原因です。

















・ Windows Xp 上書きインストールの矛盾点





 Windows Xp は上書きインストールで壊れたOSを修復できる最後のOSですが、実行には十分な知識と経験が必要です。



 安易に、上書きインストールを実行するとOSに致命的なエラーを発生させ取り返しがつかない事態を招きます。



1,上書きインストールには正規のプロダクトキーが必要です。そして、プロダクトキーの発行時のインストールメデアが必要になります。



 インストールメデアの種類はSPなし、SP1a、SP1b、SP2、SP3があるようです。



2,上書きインストールの完了前に一度だけ手動で電源を切る必要が有りますが、このタイミングとやり方を誤ると確実にOSは壊れます。ご注意下さい。



3,インストールメデアの種類とメーカーによっては使用開始の前に認証作業が出来ずに再起動のループに陥る場合が有ります。



 これは、上書きインストールでは必ずIE6が適用されるので、上書き前のIE8,IE7との不適合が原因だと推測されます。



 認証作業が無事に完了しても上書き前のIE8,IE7をインストールするまでファイル操作とWindows更新は出来ません。IE8,IE7は外部入力で実行する必要が有ります



4,上書きインストール前のSPは無効になるのでSP3,及びその後の最新のWindowsの更新を実行することが必要になります。








 ご質問お問い合わせはこちらでお受けしています。http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1130616&y=2013&m=2&o=&l=30








・Windows マルチブートの設計図です











 趣味の世界ではない実用パソコンのマルチブートの設計図です。

具体的な例としてWindows8 優待プログラム権利が有ることを前提にします。



 Windows8 優待プログラム権利が無くても応用出来る設計図です。

設計図といっても図面も画像も有りません。質問はコメントでお受けします。



 NECのノートパソコンNEC PC-LS150H1T6で実行したものです。

ハードディスクは750Gです。お客さんの希望はWindows8も使ってみたい。



 購入時のWindows7はそのまま使いたい・・・

体験版のセキュリティソフトが期限切れなので購入済みの3年版セキュリティソフトを使えるように・・・



 出荷時の設定

1,2.7G OEM

2,65?G C:Windouws7 64ビット版

3,68G D:データ

4,23G  リカバリ領域



 領域変更後

1,2.7G OEM

2,120G C:Windouws7 64ビット版 管理用として使用

3,120G D:Windouws7 64ビット版 

4,200G E:Windouws8 Pro 64ビット版(Windouws7のアップグレード) 

5,25?G F:データ

6,23G  リカバリ領域



 Cドライブはもっとも壊れやすいパーティションなので通常は使いません。

ここから起動すれば物理的なドライブ名がC,D,E,Fと並ぶので管理用にだけ使います



 DドライブのC:Windouws7のミラーパーティションです。

E:Windouws8 Pro 64ビット版(Windouws7のアップグレード)



 マルチブートで問題になるのはそれぞれのOSのデータの重複と同期です、

C:Windouws7 64ビット版だけの時点で移動できる保存場所をFドライブに固定します






  続き、最新情報は

 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012












・OSのアップグレード バンドル版ソフトの互換性







 OSのアップグレードによる互換性検証報告

NEC 2008年発売のノートパソコンです。OSはVistaです。Win7とWin8について確認しました。



 Windows 7 Upgrade Advisor

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=20







 ”Windows8 アップグレード アシスタント”

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8





 実際にアップグレードしてマルチブートしています。

結果としてはほとんどのバンドル版ソフトが使えるようです。



付属ソフト名

Windows Vista Home Premium with Service Pack 1 (SP1) 正規版

Java Runtime Environment (JRE) 6

Microsoft Office Word 2007

Microsoft Office Excel 2007

Microsoft Office Outlook 2007

Microsoft Office ナビ 2007

Windows Internet Explorer 7

BIGLOBEツールバー

Yhoo!ツールバー

JWord プラグイン

i-フィルター 4(使用期間限定版)

Windows メール

Windows Live メール

Windows Live Messenger

Windows Live フォトギャラリー

Windows Live Writer

ぱそ楽ねっとガジェット

おすすめメニューガジェット

ソフトナビゲーター

ソフトインストーラ

サポートナビゲーター

セキュアブレイン フィッシュウォール

McAfee SiteAdvisor(使用期間限定版)

CyberSupport for NEC

121ポップリンク

バックアップ・ユーティリティ

※Windows7、Windows8とは互換性が有りません



Roxio BackOnTrack

再セットアップディスク作成ツール

Windows 転送ツール

Windows Media Center

InterVideo WinDVD for NEC

BeatJam Player for Windows Media Center

Music Store Browser for Windows Media Center

DiXiM Media Client for Media Center

SmartPhoto

Corel Paint Shop Pro Photo XI

Ulead DVD MovieWriter for NEC Ver.5

DVD-MovieAlbumSE 4.5 CPRM for NEC

DVD-RAMドライバーソフト

Windows Media Player 11

BeatJam 2008 for NEC

iTunes

SD-MobileImpact Ver.1.2

DiXiM Media Server for NEC

Roxio Creator LJ

かざしてナビ for NEC

EdyViewer

SFCard Viewer2

eLIO D-URL

NFRMPCViewer

シンプルログオン for NEC

パーソナルシェルター for NEC

スクリーンセーバーロック2

かんたん登録2

NHK時計(青版)/NHK時計(木目調版)

日テレNEWSガジェット

TBS News-i ガジェット

ラフちゃんねる「ラフコット」

ラフちゃんねる「ラフくん時計」

テレ朝ガジェット

テレビ東京 あにてれがじぇっと

筆ぐるめ Ver.15 for NEC

ラベルマイティ5[セレクト版]

てきぱき家計簿マム6

携帯マスターNX for NEC

時事通信・家庭の医学・血液サラサラ健康事典

デジタル全国地図 its-mo Navi(使用期間限定版)

駅すぱあと(Windows)

乗換案内VER.5

駅探エクスプレス(使用期間限定版)

FlipViewer

ebi.BookReader3J

旺文社「まいにちがたからもの」体験版(使用期間限定版)

Adobe Reader

一太郎ビューア5.1

DocuWorks Viewer Light 6.2 日本語版

パソコンのいろは3

パソコンのいろは3 Office 2007編

脳力トレーナー

100万人のための金沢将棋レベル100

100万人のための囲碁

100万人のための麻雀

大富豪 Plus5

スタイルセレクター

パソらく設定

セーフコネクト/サーバ

ホームネットサポーター

MobileOptimizer

ワンタッチスタートボタンの設定

ECOボタンの設定

パワーオフUSB充電の設定

バッテリ・リフレッシュ&診断ツール

LED消灯の設定

らくらく無線スタート EX



















・Widows8のビデオDVD閲覧について







 Widows8のビデオDVD閲覧に必要な無料のWindows Media Centerの申し込みに間に合わなかった場合、有料のアプリ購入が必要になります。



 代案として、ビデオDVDをISOイメージファイルに変換していったん保存し、Widows8でみる方法があります。



 多機能プレーヤー

 VLC media player


http://www.videolan.org/vlc/download-windows.html  

 (英語サイトです)



 参考日記


http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1128616&y=2013&m=2&o=&l=30














・Windows8でDVDを再生できる無料ソフト・・・







 Windows8でDVDを再生できる無料ソフト4選 と言うタイトルに導かれて早速サイト訪問しました。



 肝心の”Windows8でDVDを再生できる無料ソフト4選 ”は見つかりませんでした。代わりに先刻承知の「Windows 8 Media Center Pack」を導入すること・・・



 無料入手期間が過ぎているので意味が有りません。そこで”Power DVD Xp”ヲインストールしてみました。インストール時にエラー??



 2度目のクリックでインストール開始・・・

起動時に”互換性に・・・”警告が出ました。プロパティで互換モードをXpSP3へ



 通常の使用には問題はないようです。

マイクロソフトは完全な動作保証を求めているのでしょうがユーザーは自分が必要とする機能だけ使えれば良いのです。



 他にもVistaにバンドルされていたInterDVDでも再生出来ました。











・お手伝いします。Windows8優待プログラム







 下記の条件に該当するパソコンの購入者は正価25,800円のWindows8-Proを1,200円で購入して使う権利が有ります。



 直ぐに使わなくても、1,200円で購入しておけばいつでもつかえます。

インストールするパソコンは別のパソコンでも良いのです。



 登録申込、購入手続きは2月28日までです。この期日は延期になる可能性は有りません。



 対象となるパソコンはWindows7パソコンで購入期日が2012/06/02から2013/01/31

”対象期間



本プログラムの対象PC購入期間は、2012年6月2日から 2013年1月31日迄です。 本プログラムの申し込みおよび購入手続きの期限は2013年2月28日です。”



 登録申し込みに際して購入日を証明する書類などは不要です。個人の私用に限ると条件は有りますが、個人事業者の業務外での使用は妨げられないと考えています



 お手伝いの方法

電話で事前申込みの上時間を決めて電話で話しながら操作をお手伝いします。



 電話受付時間 10時から20時まで

 0942-47-3988

 050-7500-0000 非通知拒否

















・Windows 8 優待プログラム最新情報-1









 Windows 8 優待プログラム対象のパソコンの購入は終了しています。

優待価格での購入申込み登録と購入は2月28日までです。



 購入手続きを実行すると価格がこれまでの3,300円ではなく25,800円と表示されます。



 手続きを進め最後の画面でプロモーションコードの入力画面が表示されます。

適用をクリックすると24,600円の値引きで1,200円が決済されます。



 Windows 8 優待プログラム価格1,200円が如何に破格だったか実感出来ました。 



ショッピング カート

Windows 8 Pro



¥25,800



小計



¥25,800





¥24,600



合計



¥1,200













・Windows8 表示のカスタマイズ







 WindowsXpからWindows8へ移行されたユーザーは、スタートアップやマイコンピュータ、ゴミ箱、マイドキュメントがデスクトップに表示されていないので戸惑われていると思います。



 スタートアップはプログラムのショートカットの集合体なので、メニュー画面の最下部で右クリック、すべてのアプリをクリックすれば全てのプログラムが表示されます。



 よく使うプログラムは右クリックして、スタート画面にピン留めする、タスクバーにピン留めするを実行します。一時的に使うのなら、目的のプログラムをクリック・・・



 マイコンピュータ、ゴミ箱、マイドキュメントの表示はデスクトップ画面で空白部分で右クリックして、[個人設定]をクリック→[デスクトップアイコンの変更]をクリックします。



  表示させたいアイコンにチェックを入れます。














・Windows8でフリーソフトを使う







 Windows8では動作しないとされるアプリケーションが多いと言われていますが、特に、フリーソフトは使いにくいようです。



 大きな理由は、フリーソフトの入手先の多くがネットからのダウンロードなので、その段階で、Windows8標準装備のセキュリティでダウンロードがストップします。



 更にインストールの段階で、入手先が問題になりインストールが出来ない事があります。

これらを回避する方法の一つが、Windows8インストール前にWindows7をインストールします



  Windows7に必要なアプリケーションやフリーソフトをインストールしたあとにWindows8へアップグレードします。



 この場合、Windows7の認証は不要です。




  普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります。



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012












・OSのアップグレード とマルチブート 01







 OSのアップグレード とマルチブートの目的

OSのアップグレードの目的はOS毎に違うマイクロソフトのサポート期間とアプリケーション、周辺機器のOS毎の対応の違いを乗り越えることに有ると考えています。



 例えば、DOS版のJW‐CADやXpのみ動作保証があるアプリケーション、周辺機器を使い続けるには、Xp、Windows7、Windows8とのマルチブート以外に方法は有りません。



 例外的にはネットに接続しないオフラインで使用する方法が有ります。

Xp、XpからアップグレードしたWindows7、Windows8とのマルチブートが可能なパソコンならこの方法が一番のおすすめです。


 普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012



















・Windows 8 導入の注意点











 Windows 8 を導入する場合は、Windows 7上からがおすすめですが、DVD,メモリステックなどから起動して新規インストールすることも可能です。



 この場合、周辺機器がWindows 8で使用できるかインストール中は判断出来ません。特にWindows 8に対応できない周辺機器は数多く有ります。



 発売から一定期間経過している場合はメーカーがWindows 8用のドライバーの提供をしない可能性が有ります。



 Windows 8の導入では、結果的に新規インストールになってもお使いのWindowsに周辺機器を接続した上でWindows 8アップグレードアシスタントを実行される事をおすすめします。

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8






 普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります。



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012

















・OSのアップグレード 00







  OSのアップグレードの意味とメリット

OSのアップグレードは現在使っているOSのサポート切れなどで上位のOSに変更することですが、特に現在使っているOSのアプリケーションや設定、データなどを引き継げる”OSの上書きインストール”にメリットが有ります。



 OSのアプリケーションや設定、データなどを引き継ぐ必要がなければ面倒なアップグレードではなく新規インストールを選択すれば良いのです。”OSの上書きインストール”では悪意のある・・・や、アプリケーションのエラーも引き継ぐ可能性が存在します。



 OSの新規インストール後に必要なアプリケーションの再インストールやデータ、設定の書き戻しで”OSの上書きインストール”にちかい効果は期待出来ますが、アプリケーションによっては再認証が必要になり、アプリケーションの再使用が出来ない場合も考えられます。



 更に、OSのアップグレードでは、現在使用中のパソコンが新しいOSの求めるスペックを満たしていない場合が考えられます。Windows XpではWindows Xpを別のパソコンに移植して、”OSの上書きインストール”を実行することで高価な業務用ソフトを引き継げる場合も有ります。



 Windows Vista、Windows 7では一定の条件で別のパソコンにOSの移植が可能です。”OSのアップグレード”の最大のメリットは高価な業務用ソフトの利用を引き継げる事です。











・Windows Media Center







 Windows8ではDVD閲覧の為に”Windows Media Center”が注目されているが、Vista、Win7では標準装備?の機能です。



 WindowsXpでは2005年?にXpの上位エディションとして、Xp Media Center Editionが発売されています。



 単体発売は無かったはずなので目にされた方は少ないはずです。

事務所には複数のXp Media Center Editionが稼働しています。















・駆け込みでWindows Media Center インストール







 昨夜、急な思い付きで業務用のノートパソコンにWindows Media Center インストールを実行することに・・・。



 その前に、Windows8の購入手続きををする必要があるのですが、支払いに用意していたVプリカがログイン拒否で使えない・・・



 マイページには入れるのに支払いは出来ない状態が続いたのでカード支払いに変更・・

23時頃に何とか、駆け込みでWindows Media Center インストール完了



 メールを確認したら更にもう一個、無料のWindows Media Center が届いていた。

いつまで使えるかテスト用には使えるが最初にアクティベーションが済むので??









・Windows 8 優待プログラムは終わっていません。







 2013年01月31日に終わったのは”Windows 8 優待プログラム”対象のパソコンの販売です。逆に言えば、2013/02/01以降に購入したパソコンには”Windows 8 優待購入権利”がついていないだけです。



 ”Windows 8 優待購入権利”を持っていれば1,200円で購入手続きが出来ますが、この登録と購入は2013/02/28迄と明確にアナウンスされています。



 ”Windows 8 優待購入権利”ではない3,300円のキャンペーン価格での購入は2013/02/01も可能でした。こちらの期限は情報が有りません。



 ”Windows 8 優待購入権利”購入手続きは、3,300円のキャンペーン価格での購入価格からの値引きと言う形なので、2013/02/28迄という可能性が有ります。




”マイクロソフトからの催促?メール



2013 年 2 月 28 日まで、わずか 1,200円* で Windows 8 Pro へのアップグレードが可能です。

これ以上ない低価格での機会を、ぜひご利用ください。”








・ネットのうわさ話 Windows 8 Media Center Packと期限





 無料の Windows 8 Media Center Pack の入手は期間限定でした。

2013/01/31で終わっていますが、申し込みからプロダクトキー発行まで72時間??



 使えないプロダクトキーが送られてくる???

実際は2013/01/31 23:00申し込みで2013/02/01 04:40には送られて来ました。



 残る問題は、アクティベート出来る期限ですが2013/02/01と小さい文字で書いてあります

Microsoft は、プロダクト キーおよびアクティベーション期限のお知らせを、

提供された電子メール アドレスにのみ送付します。このメールはまだ来ていません。




















・ OSのアップグレードとマルチブートのメリット









 業務として、OSのアップグレードとマルチブートを頻繁にやっていますがメリットはXpからWindows7迄はほとんどのアプリケーションが引き継げる事です。



 特に、セキュリティソフトが引き継げます。マルチブートを組めば(バージョンアップしなければ)並用出来ます。



 認証が必要なOffice系も並用出来ます。Windows8にもほとんどのアプリケーションが引き継げます。Windows8導入のメリットは、今後発売されるアプリケーションに対応出来る事です。




 普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります。



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012










・Windows 8 優待購入プログラムの登録







 今 Windows 8 優待購入プログラムの登録は購入パソコンのチェックをやっていないようです。Windows7上での申し込みは即決で受理:プロモーションコードも即時発行されています。

http://windowsupgradeoffer.com/ja-JP



 Windows 8 Media Center Pack の申し込みも意外と簡単でした。

プロダクトキーの発行には少し時間が必要です。

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/feature-packs
















 パソコンの動画を家庭用DVDに変換





 数年前からこの時期に相談が有るのがパソコン用の動画を家庭用DVDで見たい・・

卒業関連で作られるDVDはパソコン用の動画が多いので家庭用DVDで見たいと言う要望



 専用のDVD再生機が安くておすすめだが、どうしても、家庭用DVDと言われる方も多い。

フリーソフトで出来るレベルです。”パソコンの動画を家庭用DVDに変換”で検索

http://j.mp/14uXPGS







 動画のフォーマット変換



 動画のフォーマット変換の目的は動画編集のためにWindows ムービー メーカーで扱えるように同じフォーマットに揃えたり、対応フォーマットにすることに有ると思う・・



 Windows ムービー メーカー

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-vista/Getting-started-with-Windows-Movie-Maker



 動画のフォーマットにはAVI、MPG、MP4、WMA、WMV、NOIその他様々だが、単一ファイルで構成されている動画フォーマットでは超簡単に相互変換できるようです。



 ネットに情報は無いので多分、偶然にたどり着いたやり方だとは思うがどんなにファイルサイズが大きくても、作業時間は数分です。



 現在、数人の方に動画フォーマットの相互変換の検証をお願いしています。









・2014年4月 Xpサポート終了後のOSについて







 2014年4月 Xpサポート終了後のOSについて

 Xpの次に使えるOSはWindows7だと確信していますが、その時点で一般に手に入るのはWindows8に限られると考えています。



 その時点で慌てても遅いと思われます。Windows7パソコンでWindows8をインストールすることは簡単ですが、逆にWindows8用として販売されるパソコンではWindows7用のドライバーの取得が難しいように思えます。



 特に、Windows8用として販売されるパソコンは64ビット版が多いので、Windows7の32ビット用ドライバーを探すのには苦労しそうです。



 Windows8のダメなところはアップルのアプリストアと同じく追加のアプリケーションがないとレンタルショップで借りたDVDさえ見ることが出来ません。



 使い慣れた多くのソフトが使えない可能性が有ります。









 Windows 8 Media Centerのプロダクトキー






 Windows 8 Media Center Pack 無料申し込みは1月31日までですが

  

 申し込みはWindows7からでも出来ました。

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/feature-packs



”無料のプロダクトキーの発行は1メールアドレスに一個ですが、64ビット版と32ビット版をデュアルブート、マルチブートしている場合は同じプロダクトキーでインストール可能です。”



 これは複数以上のパソコンで確認済みです。









・Windows 8 Media Center Pack 無料申し込みは1月31日まで?









 今朝、インストールしてみました。

 申し込みはWindows7からでも出来ました。

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/feature-packs

”ありがとうございます

プロダクト キーは 72 時間以内に電子メールで送付されます。電子メールが受信フォルダに届かない場合、迷惑メール フォルダもご確認ください。”



”無料の Windows 8 Media Center Pack にご登録いただき、ありがとうございます。 **



無料の Windows 8 Media Center Pack のプロダクト キーをお知らせいたします。



G4K8Q-FW487-TNXGC-・・・・・-・・・・・



以下の手順に従って Windows 8 Pro を実行中の PC に Windows 8 Media Center Pack を追加してください。



1.画面の右端からスワイプし、[検索] をタップしてください。(マウスを使用する場合は、画面の右上隅をポイントし、[検索] をクリックします。)

2.検索ボックスに「 機能の追加 」と入力し、[設定]をタップまたはクリックします。

3.[Windows 8 への機能の追加] をタップまたはクリックします。

4.次に、[プロダクト キーは入手済みです] をタップまたはクリックします。

5.プロダクト キーを入力し、[次へ] をクリックします。

6.ライセンス条項を読み、ライセンス条項に同意するチェック ボックスを選択し、[機能の追加] をクリックします。



PC が自動で再起動します。再起動後、Windows Media Center をご使用いただけます。”

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/feature-packs



※Windows7ではいつでも無料でインストール出来ます。





 OSのアップグレード





 2014年04月Xpのサポート切れに向かって必要になる?? 

Xpで使用中ののアプリケーションや設定をWindows8でも使うにはXp、Vista、Win7,Win8と順番にアップグレードする必要が有ります。

 

 Microsoft Windows Vista アップグレード徹底ガイド

Windows Vista Upgrade

http://www.microsoft.com/ja-jp/windows/using/windowsvista/guide/upgrade/default.aspx



”Windows Vista には、現在お使いの OS から Windows Vista 環境へと移行する、便利なアップグレード パッケージがあります。このアップグレード パッケージを使えば、現在ご使用のパソコンを簡単に、Windows Vista の環境へ移行することが可能です。アップグレード パッケージをインストールするには、現在使用しているパソコンが Windows Vista の動作環境を満たしている必要があります。またインストール方法も、現在お使いの OS によって、パソコンの 環境を引き継ぐ「アップグレード インストール」と環境を引き継がない「新規インストール(カスタム インストール)」があります。いづれの場合にも、下準備となるバックアップ作業をおこなうことをおすすめします。ここでは、アップグレード パッケージをインストールして、現在お使いのパソコンを Windows Vista に移行するための手順と、バックアップの方法を紹介します。しっかり理解して確実に Windows Vista へのアップグレードを行いましょう。”



Windows 7 Upgrade Advisor

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=20



”Windows 7 Upgrade Advisor をインストールして実行すれば、あなたのコンピューターに Windows 7 がインストール可能かどうかを確認できます。デバイスやハードウェア、ソフトウェアをスキャンし、問題の有無を確認して、アップグレードの前に何をすればよいかを知ることができます。”





、”Windows8 アップグレード アシスタント”

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8















Windows8優待購入プログラム デュアルブート





 Windows8優待購入プログラムで32ビット版と64ビットのデュアルブートは通常のデュアルブート、マルチブートと同じ感覚で簡単に出来ます。



 プロダクトキーに関しては、Windows7と同じく、32ビット版と64ビット同じです。同一のパソコンにインストールすることは可能です。



 これは、特別な事では有りません。”32ビット版と64ビット”のOSは同時には使えません。当然、別のパソコンに同じプロダクトキーでインストールすることも出来ません。



 Windows8優待購入プログラム で入手出来る、Windows8インストールファイルは最初にプロダクトキーを検証します。オフラインで有れば、正規のプロダクトキーであれば先に進めます。



 もし、オンラインで使用済みのプロダクトキーなら先へ進めません。



 次に、Windows8優待購入プログラムでは購入手続きをしているパソコンのOSが32ビット版ならWindows8 32ビット版、64ビット版ならWindows8 64ビット版が提供されます。



 Windows8の32ビット版と64ビット版のインストールファイルを手に入れる簡単の方法はWindows8優待購入プログラムで購入手続きの際に1,500円でDVDの購入手続きを取れば、32ビット版と64ビット版同梱で送られてきます。



 急ぐ場合は、32ビット版と64ビット版それぞれの環境で、Windows8優待購入プログラムでの購入手続きか3,300円キャンペーンを利用して入手して下さい。











 Windows マルチブートの応用







 Windows マルチブートの応用例です。

現在マルチブート設定中の。”NEC/LL750M/(PC-LL750MG)”はOS=Vistaです。



 SP2適用で”致命的なエラー”発生・・・

SP2適用が出来なければオンラインでの使用は危険なものになります。



 オンラインでの使用が出来なければパソコンとしての価値も大きく毀損されます。



 マルチブートの技術がこういう場合に活かされます。

SP2適用が出来ないデフォルトのVistaはオフラインで使用して、別のパーティションでWindows7,Windows8にアップグレードしてオンラインで使います。



 これで、”致命的なエラー”発生のパソコンに価値が生じます。













 Windows マルチブートの落とし穴







 Windows マルチブートの落とし穴

Windows マルチブートで必須なのが拡張領域と論理ドライブの設定ですが、Windows Vista 以降のWindowsで採用されたディスク管理でも思うようにパーティションが設定出来ません。



 Windowsで出来ない、やりにくい事は外部ツールで実行しますが、それ以降の作業はWindowsでの作業になります。



 外部ツールで実行した作業はWindowsでは担保されていないので矛盾が発生する場合が有ります。



 多くの場合、最後にインストールしたOSでディスクのファイル破損という形で発生します。



 この事象が出たらOSの再インストール時にパーティションをフォーマットすればトラブルは解決します。











・Windows 7 とWindows 8 のマルチブート:再構築







 昨年末購入の家族のノートパソコンです。

Windows 7 とWindows 8 のマルチブート済みでしたが、再構築中です



 Windows 7(64&32) とWindows 8(64&32) のマルチブートでしたがWindows 8x64がWindows 7x64からアップグレード出来ずに新規インストールでした。



 Windows 7x64からアップグレード出来なかった理由は無線LANドライバーがWindows 8との互換性が無いためでした。



 アプリケーションは引き継がなくてもビジネスセキュリティは引き継ぎたいのです。



 時間が取れたので再挑戦です。

1,新規インストールになったWindows 8 のバックアップ作成



2,Windows 7x64のバックアップファイルからWindows 8 のパーティションへリカバリ・・・



3,リカバリしたWindows 7x64を起動して動作チェック



4,互換性なしと判断された”無線LANドライバー”削除



5,Windows 7x64 からWindows 8x64のインストール実行



6,今回は何事も無かったようにインストール出来ました。



7,狙い通りにビジネスセキュリティは引き継がれました。





















・ネット情報、メーカー情報が正しいとは限らない。





 仕事の多くの部分でネット情報は欠かせない大事な情報です。

同じく、メーカーの情報も大事なものです。



 ”ネット情報≒メーカー情報”なのですが正しく絶対的な物では有りません。



 これは、パソコン関係に限りません。

最後は、自分で判断するしかないのです。



 パソコンのハード関係は工業製品なので、メーカー情報が正しくないとは困りますが、そういう例もある事に間違いは有りません。



 今日入荷のACアダプター欠品のパソコンもメモリは1G+1Gで増設するには、2G+2Gセットで交換するようになっています。



 2G+2Gセットで交換するとバルク品でも5,000くらいになります。

在庫品に2Gのメモリが一枚有ったので試しに2G+1GでセットしたらBIOSでも正常に認識出来ました。



 

 使用中のメインのパソコンでもメモリは1G×4スロット=4Gがネット情報、メーカー情報なのですが、実際は、2G×4スロット=8Gで使っています。



 このことも正しい情報かどうかは不明です。





















・中古ノートパソコン 購入術?







 中古ノートパソコンを安く購入する方法

有名メーカーの製品(数量が多く出ている、情報が得やすい)

・ACアダプター欠品



 パソコンの形名からACアダプターの形名が分かりにくいのでそのままでは使えないためジャンク品扱いで安いようです



 新品のACアダプター純正品は7千円以上ですが中古ACアダプターは1,000円以下で入手可能です。



 パソコンの型番からACアダプターの型番を探せるデータベースを作りたいと考えています。

 作成中です。














・Windows 8  の新機能






 Windows 8  の新機能の紹介です。

Windows 8ではナレーター(日本語版)が標準装備されています。



 いわゆる読み上げ機能ですが、Windows 7では英語版で日本語版は申請が必要で低機能でした。



 Windows 8では日本語版が標準装備され、使える程度になっています。









・メモリから見たパソコンのOS







 パソコンのスペックには各種の方法が考えられるがメモリの最大搭載容量から使えるOSが、かいま見えます。



・4G以上:Vista、Win7、Win8

・2G-4G:Xp?、Vista、Win7、Win8

・1G-2G:Xp?、Vista、Win7、Win8?

・1G:Xp、Vista?

・512M+256M:Win Me、Xp

・512M:Win Me、Win Xp

・256M:Win Me、Win 2000



 何事にも例外が有ります。

2007年製造でメモリ8G、対応OS:2000、Xp、Vista、Win7、Win8のマルチOS対応パソコンが存在します。













 Windows8 優待プログラムの支払い







 Windows8 優待プログラム支払い用のVプリカを2012/11/11に購入

Windows8 優待プログラムの適用が2013/01/31までなので、使用できるような手続きを実行しました。

http://vpc.lifecard.co.jp/index.html



 Windows8 優待プログラムの利用には支払いが発生します。

クレジットカードカードかプリペイドカードでの支払いが必要です。



 Windows8 優待プログラムは一人で5申込出来ます。

申込はそれ以上できるはずですが、支払い段階でチェックを受けます



 申込と購入は別名義でも支障ありませんが、購入も一人で5ライセンスのはずです。











Windows7 de デュアルブート Windows8 de デュアルブート

    Windows7 とWindows8 deマルチブート




 最近のWindows7パソコンは搭載メモリが4Gが多くなりました。



 セットアップ時に64ビットOSか32ビットOSでを選べる・・・

・64ビットOSを選ぶと使えないアプリケーションが有る・・

・32ビットOSを選ぶと搭載メモリを使えない部分が出てくる。



 この事を解決できる唯一の方法のご提案です。



・64ビットOSパソコンには32ビットOSでデュアルブート

・32ビットOSパソコンには64ビットOSでデュアルブート





1;"※これまで積み重ねたノウハウで,メーカー問わず

2,OSの料金無料

3、Office料金無料(既存OSにインストール済みの場合)

4,作業料金15750円のみでOKです。



★注意事項★ ハードディスクに40G以上の空き容量が必要です。

Cドライブのみの場合はこちらで分割します。(基本作業に含めます)



オプション無しの場合OSとOfficeのインストール作業と認証のみです。

Windowsの更新はご自分でお願いします。

★発送★

※基本は持込希望です。作業は48時間以内:お急ぎの場合24時間

パソコンの送付は落札者の元払いでお願いします。

作業完了後に落札者ご指定の運送業者で着払い発送

★支払方法★ ■ゆうちょ銀行 、現金

OSの販売では有りません。お手持ちのパソコンに付属しているのに

使われていない機能を引き出すだけです。





 2月末まで申込特価15750円です。



持込は年中無休です



連絡先

電話0942-47-3988

IP電話050-7547-3988

携帯電話090-3988-7000









・Windows 7 とWindows 8 のマルチブートにツールは不要です。









 マルチブートで”マルチブート管理ソフト”は起動時に選択したOSをCドライブとして起動するのが主な役割でした。



 Windows 7 とWindows 8 のマルチブートにツールは不要です。Vista以降のWindowsのOSには起動時のブートメニューでOSを選ぶことが出来ます。



 Xpではドライブ名が固定ですが、Vista以降のWindowsのOSではドライブ名を固定するほうが難しいようです。



 Windows 7 とWindows 8 のマルチブートにXpを加えることも出来る場合が有ります。









・パソコン直販サイト危うし





 Office 2013の国内発売日が2月7日に決定--パーソナル版は3万1290円だそうです。



”Office Personal 2013(3万1290円)

Office Home and Business 2013(3万6540円)

Office Professional 2013(6万2790円)

Office Professional Academic 2013(2万9800円)”



 直販サイトで買う場合は少なくとも3万円は計算に入れる必要が有りそうです。



 因みに、Office Home and Business 2010は約2万円でした。











・絶滅OSのマルチブートパソコン





 LAN測定器のケーブル測定のデータをPCで扱うためにWindowsMeをインストールしています。



 WindowsMeのインストールには起動FDが必要です。

WindowsMe用の起動FDは1枚です。



 ついでに、MeとWindows2000-pro、WindowsXp-HomeとXp-Proの絶滅OSのマルチブートパソコンを作成しました。



 久しぶりでしたがWindowsMeのインストールは順調でした。









・Windows 8 優待プログラムの実態





 マイクロソフトはWindows 8 発売記念の優待プログラムを実行しています。一定の条件でWindows7パソコンの購入者に対してWindows8Proを1,200円で提供するというものです。



 販売数を競う為か、優待プログラムのバグ?か、分かりませんが一定の条件が”壊れています”。



 一定の条件を満たしていなくてもWindows 8 発売記念の優待プログラムが適用されています。



 結果的に、”一定の条件でWindows7パソコンの購入者”でなくても”Windows 8 発売記念の優待プログラム”が適用されています











・Windows 8 の使い勝手-3







 身の回りにあるパソコンはファイルサーバー用を除き全部がマルチブート設定済みだが、そのうち何台かは初期設定でWindows 8 起動にしています。



 使い勝手は良好です。最初から多くを期待していません。

インターネット利用のクラウドサービス用として使用しています。



 アプリケーションは Windows 7に任せています。

Windows 7の安定性と Windows 8の先進性のいいところだけを使っているつもりです。



 キャンペーンで既存のWindowsユーザーが3300円で Windows 8を手に入れられるチャンスは1月31日までです。



 個人の私用に限るという条件はありますが2022年まで使えます



インストールは後日でも、プロダクトキー入手は期限付きです。









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