PC3988 Windows10はマルチブートでいこう。

Xp、Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブート

Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブートの利点や旧版アプリケーションの動作検証とフリーソフト情報

 パソコンには手書き文にはない便利な機能が満載です。それなのに、使える対象が限られ以外に使われていない機能が有ります。



 身近なパソコンに詳しい方に聞いてみたところ、知らなかった:便利です。

知っていたけど使い方は知らなかった:便利なのは認める。



 その機能が、再変換機能です。確定済みのテキスト文を再変換出来ます。書きなおす必要は有りません。



 誤変換、未変換の文字を再変換出来ます。残念ながらSNSの日記やコメントでは使えません。エクセルでも×です、



 再変換機能が使えるのはワード、一太郎など文書を作成するソフトとメモ帳です。ブログの下書きにメモ帳をおすすめする理由もここに有ります。



 再変換したいところをマウスで指定して右クリック、メニューから再変換を選んで再変換実行です。 お試しください。



 マルチブートやデュアルブートについては、マイクロソフトを始めとして方法論はどこにもあるようですが”マルチブートの達人(自称)”のマルチブートは、ひと味ちがうマルチブートです。



 Xp~Windows7、Windows8の32ビット、64ビット版混在で、グレードアップアップの場合元のOSはそのまま残してマルチブートのOSの一つとしてに起動メニューで選択出来る、他とは違う、ひと味ちがうマルチブートです。ここでどんなに書いてもわかりにくいと思うので、ユーチューブ動画準備中です




 


 マスコミ報道やテレビCM効果のせいか、売れているようです。

キャンペーンでWindows 8 のProfessionalが1200円や3300円で手に入るのです。



 家電量販店など、一般的にはHome Premiumが多いが、

それをWindows 8 でProfessionalに出来るチャンスです。



 おすすめは、Windows 7 とWindows 8 で32ビット、64ビット版の

4個のOSのマルチブートパソコンに変身させるのがマルチブートの達人(自称)の

おすすめプランです。







 Windows8のアプリケーションの互換性は、

”アップグレード アシスタント”で確認できますが、

3種類のタイプが有るようです。

1,互換性に問題なし

2,互換性なし:×

3,評価の対象外



 3,評価の対象外にはフリーソフトや発行元不明が多いようでアップグレード後に確認が必要です。



 ”アップグレード アシスタント”

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8


 公式アナウンスではWindows 8 優待購入プログラム対象パソコンから申込んでインストールは任意のパソコンで・・



” 日本マイクロソフトは、Windows 7搭載PCまたはDSP(Delivery Service Partner)版を新規に購入したユーザーが、Windows 8の一般提供開始時に同OSを優待価格で購入できる「Windows 8 優待購入プログラム」を2012年6月2日より開始する。実施期間は2013年1月31日まで。”



 Windows 8 優待購入プログラムの実際は違っていて、時期によって、手続きの細かい点が変わっています。

・Windows 8 優待購入プログラム対象パソコン以外からの申込可能な時期も??

・Windows 8 優待購入プログラム対象パソコンからの申込でも、プロダクトキーの入力が必要な時期もありました。

・現在はどうなっているか。。・・・知っていますが、ここには、書けません。・・・そういう状態です。



 プロダクトキーの入力は不要でした。






 Windows-xp~Windows-8-64ビット版までをマルチブートしました。

ハードディスクは1Tです。

 XP-・・・となっているのはXP-からのグレードアップです。



 OSの料金は1200円で済みました。



C:Windows XP Pro-C

D:Windows XP Home-D

E:XP Media Center-E

F:Win XP Pro-64-F

G:XP-Vista-G

H:XP-Win7-H

I:XP-Win8-I

J:Windows Vista64-J

K:Windows 7-64-K

L:Windows 8-64-L

M:SYSTEM-Win7-M

Q:DVDドライブ








 Windows7と同じで、

Windows8 プロダクトキーは32ビット64ビット共通?です。



 ネット情報では優待プログラムはそれぞれ別物とありますが私のテストの結果ではどちらでも使用可能でした。



 DVDの購入1589円、を申しこめば32ビット64ビット同梱??

購入済みなので送られて来れば本当の事が分かります。



 これは、マルチブートの達人として嬉しい情報です。。でも、既に、どちらも持っています。



 個人の意見としては発送地が海外(ドイツ?)らしいので同梱しないと誤配送が起きる可能性大?。



 Windows8 についてインストール情報など多くの時間を使い、多くの情報を蓄積しています。






 ハードディスクが大きすぎたので、つい遊んでしまいました。

 Win8を入れない最後のマルチブートパソコンです。

Windows8 32・64ビット版を含んだ超マルチブートパソコン作成済みです。



 明日、記事をUPします。



OS10個です。C、F、G、H、I、J、Kは起動後はCドライブとして動作します。Win7、Win8時代のマルチブート技術を確立できました。



F、G、H、はCドライブのWin XpHomeからのバージョンアップなので、セキュリテイソフトのライセンスも、ソフトも引き継いでいます。



 延べインストール回数は20,30回はやったと思います。その時間は寝ないことと、作業の合間に作りました。



 Win7とWin8の併用時代に、必要な技術を得ることが出来ました。時間も失わずに作り出したました。



 どうしても、解けなかった問題が今朝解決して、その進化形を夕方、急に思いつきました。



 因みにOSの代金は合計0円です。



・Win XpHome-C

・Win Xp-Professional-D

・XP Media Center-E

・Xp-Vista-Premium-F

・Xp-Win7-Premium-G

・Xp-Vista-Business-32-H

・Vista-Business-64-I

・Vista-Ultimate-32-J

・Vista-Ultimate-64-K

・Win-7-Premium-L

・DATA-M






 Windows 8 時代を迎え心機一転、過去の記事を捨ててブログのリニューアル&活動再開です。



 Windows 8 優待購入プログラムのバグとは??

Windows 7 パソコン購入で、Windows 8 を1200円で購入できる・・



 受付開始からしばらくは新規購入パソコンからだけではなく、Win7機からなら購入時期さえ合っていれば申込OKでした。これが最初のバグです。



 次に、本来の購入パソコンから申込をしてもプロダクトキーの入力が必要になりました。

今朝は、プロダクトキーの入力が不要になっていました


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