PC3988 Windows10はマルチブートでいこう。

Xp、Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブート

2012年11月





   Windows マルチブートの歴史Xpと98



 本格的なマルチブートが必要になったのは、Windows2000と98のデュアルブートの必要性(本当は勘違い)



 この頃、建築業界では業種別に特化したCADソフトが使われていた。データの変換プラットフォームとして使われていたのが、AUTO-CADのDXF形式・・・



 これ以前にDOS版のCAD【JW-CAD】が手書き感覚の無料ソフトとして、普及していた。



 こちらもDXF形式をサポートしていたので、データの変換プラットフォームとして使われていました。



 Windows98ではDOS窓?を使ってDOS版のCAD【JW-CAD】を使っていました。



 Windows2000、Xpではこれが使えないと言う噂が先行しました。その頃から、

Windows2000、Xp+Windows98、Meなどの組合せで本格的なマルチブート設定が仕事の一部になりました。



 







 デュアルブートをマルチブートの範疇に含めるなら、

私のWindowsのマルチブートはWindows3.0に始まる。



 業務として携わっていた学校のパソコン教室で最初に学校に導入されたのは私の地域では高等学校だったように思う。



 当時(1991年-1991年)の学校教育におけるパソコンはNEC98シリーズが標準だった事は間違いない。



 Windows3.0はインストールメディア(FD4枚)MSDOSから起動する必要が有ったのでこれが最初のデュアルブート?だと思う。



 ただし、再起動せずにWindows3.0とMSDOSを行き来出来たので厳密に言えばデュアルブートと言えない可能性も残る。



 ゲームとしてリバーシ・ソリティアが付属していた。











・Windows 8 時代の起動メニュー 起動メニューとは、パソコンの電源を入れた時、複数以上のOSが入っている場合にどのOSを使うか選択するための画面です。



 Windows 8 時代の起動メニューで変わった点は、条件によっては、起動メニューの画面でマウスが使えます。



 インターネットの閲覧ならマルチブートで面倒だと思われていた、OSの選択でもキーボード操作が不要になりました。




















PLT2451MTS-B1 タッチパネルドライバ



 インストール時にパソコンに接続しておけば、Windows7、8では自動的に

認識してインストール完了時には、タッチパネル機能もマルチモニタ設定も正常に設定されていました。




  iiyama PLT2451MTS-B1 タッチパネルドライバ



 説明書もない、添付CDもない、ホームページにもドライバは無い

それでも、タッチパネル液晶で動いています。



iiyama 23.6インチワイドマルチタッチ機能対応液晶ディスプレイ LEDバックライト搭載 HDMIケーブル同梱モデル マーベルブラック PLT2451MTS-B1



 Win8には微妙に対応

・モニタードライバはWin7用を64,32ビット版区別なし

・タッチパネルドライバは19インチ用流用:64,32ビット版区別なし














 マルチブートで得たもの・・・



・家族との絆



・マルチブートの技術の確立



・単なるパソコンオタクからの脱却



・これまでの収集品の有効性の証明



・少しだけ仕事の引き合い・・・



・事務所を来訪される方の笑顔



 失ったものは特に有りません。



強いて言えば、睡眠時間です。(居眠りで補填済み)


















  究極の マルチブート 完成



 究極のマルチブート完成しました。

新規購入はありません。



C:Windows XP Pro-C

D:Windows XP Home-D

E:XP Media Center-E

F:Win XP Pro-64-F

G:XP-Vista-Business-32-G

H:XP-Win7-Pro-32-H

I:XP-Win8-Pro-32-I

J:Vista-Home Basic-32-J

K:Vista-Home Premium-32-K

L:Vista-Home Premium-64-L

M:Vista-Business-32-M

N:Vista-Business-64-N

O:Vista-Ultimate-32-O

P:Vista-Ultimate-64-P

Q:Windows 7-Home Premium-32-Q

R:Windows 7-Home Premium-64-R

S:Windows 7-Ultimate-32-S

T:Windows 7-Ultimate-64-T

U:Windows 7-Pro-64-U

V:Windows 8-Pro-64-V

W:SYSTEM-Win7-Pro-64-W

X:DATA-X

Y:--

Z:DVDドライブ



Yは外部入力


















  iiyama PLT2451MTS-B1 タッチパネルドライバ



 説明書もない、添付CDもない、ホームページにもドライバは無い

それでも、タッチパネル液晶で動いています。



iiyama 23.6インチワイドマルチタッチ機能対応液晶ディスプレイ LEDバックライト搭載 HDMIケーブル同梱モデル マーベルブラック PLT2451MTS-B1



 Win8には微妙に対応

・モニタードライバはWin7用を64,32ビット版区別なし

・タッチパネルドライバは19インチ用流用:64,32ビット版区別なし
















  マルチブート:百聞は一見に如かず。



 先程まで、パソコンのマルチブートの

相談にみえた方とWin8とWin7で話が弾んだ。




 Win8を欲しいが互換性に不安・・・

Win7ではXpモードでWindows2000時代のソフトを動作中



 マルチブートをおすすめしたが反応が鈍い?

引き取りに見えたパソコンは64ビットでそれをデュアルブートで使用中・・



 20個OSを入れる作業中のタッチパネルパソコンを見られて納得

まさに、百聞は一見に如かず。。。











  マルチブート:百聞は一見に如かず。



 先程まで、パソコンのマルチブートの

相談にみえた方とWin8とWin7で話が弾んだ。




 Win8を欲しいが互換性に不安・・・

Win7ではXpモードでWindows2000時代のソフトを動作中



 マルチブートをおすすめしたが反応が鈍い?

引き取りに見えたパソコンは64ビットでそれをデュアルブートで使用中・・



 20個OSを入れる作業中のタッチパネルパソコンを見られて納得

まさに、百聞は一見に如かず。。。





   Windows 8 でOffice 2003 は使える??





 ありがたい情報を得て、早速、インストールしてみました。現在のところ何の支障もなく動作しています。



互換パックもインストールできました。後日、支障が出る可能性は有りますが、いまは正常に動作しています。



 互換性なしとされる理由はXpと同時にサポート終了であること、及びエクセルのロータス123互換のために発生する1900年2月29日問題が有ると推測しています。1900年は閏年ではないのに2月29日がエクセル2003以前のバージョンとロータス123では存在しています。



”うるう年の判定方法です。



1.西暦が4で割り切れる年はうるう年。

2.しかし、100で割り切れる年は例外として普通の年。

3.しかし、400で割り切れる年は例外の例外でうるう年。”





 普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります。



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012









  

    Windows 8 の勘違い



 Windows 8 の報道加熱のせいか、Win8搭載パソコンはタッチパネルが使えるとの勘違いな思い込みから苦情が出ているようだ。



 通常の液晶モニタがOSをWindows 8 にグレードアップすれば、それだけでタッチパネルモニターになると勘違い・・・



 タッチパネルは簡単に言えば、マウスの機能をパネルにタッチすることで実現したもの・・



 Windows98時代にも有った技術です。

Windows8はタッチパネルの機能をより有効に使えるOSというだけです。














  Windows 8 でも Xp でもタッチパネル



 タッチパネル液晶が届いて明日で一週間経ちます。

なぜ、あんなに簡単に購入許可が下りたのか今でも??



 当事務所の悪い癖で、欲しくて買ったはずなのに手に入ればそれだけで満足して振り向かない。3日間事務所の片隅に置いて有ったが、どう考えても邪魔!!。



 水曜日の午後に、開梱、仮設置したが音が出ない、Win8未対応

購入時に確かにWin7対応としか書かれていたが勝手に、Win8対応と、決めつけてこうにゅうした・・・



 メーカーサイトにもWin8のドライバはない・・

何より、Win7用も19インチのドライバしか存在しない・・



 昨夜、家族が、邪魔だから何とかして!!

動かないならテレビのモニターにされる??



 Windows 8 でタッチパネルを使えるように考えて、最初に、グラボをHDMI対応に交換、音もOK タッチパネルドライバーはWin7の19インチ用を適用してほぼ全機能が使えるようになった・・・・



 Xpでもタッチパネルとして機能しています。













  Windows 8 が安い理由



 単純にOSとしての価格は異常に安いが、理由はアプリ・・・

スマートフォンと同じで基本機能は使える、インターネットも可能、天気やニュースなどどこかが無料で配信しているものはOKです。



 だけど、DVDを見るためにはアプリの購入が必要です。

Office 2003が使えません。



 一般的では無いけれど、Lotus123、アプローチが使えません・・

エプソンやDELLなど直販サイトで購入のOffice 2010などが付属していないパソコンにとっては高いものになりそうです。



 

・週末の遊び OS 20個 マルチブート最終版



 週末の遊びWindowsのドライブレター全使用

Windowsで使えるドライブレターは26ですが



・A FD

・B MO

・Q 光学

・メモリカードで4個



残りは19

・Xp 4

・Vista 4×2

・Win7 3×2

・Win8 2



合計20 OS

モリカード分を1個流用で何とかなりそう



  Win8 優待プログラムで新規インストール



 Win8 優待プログラムではXpからWin7のアップグレードとなっているが、この表現は、Win8 優待プログラムを受ける要件であり、Win8 優待プログラム適用を受けた後なら、新規インストールも可能です



 巷のうわさでは空のパーティションにWindowsフォルダ作れば新規インストールが出来るという話が有りましたが、



 空のパーティションでなくても、WindowsフォルダがなくてもDVD起動で新規インストール可能です。



 次男もマルチブートパソコン



 長男の積極的なアプローチと違い、次男は、マルチブートパソコンを持っていたのに、Xpのみの使用でした。10月に職場のパソコンが、Win7+Office2010に変わったのでその気になったらしく、何が無くなって、何が残るのか・・・



 それが、心配だったようです。Xp、Win7、Vistaから使っていない、Vistaを削除してXp、Win7、+XpをグレードアップしたVista、Win7、Win8を追加するだけです。



 完成後は、住所録が見つからない・・・と騒いでいましたが、勘違いのようでした。



 Win8の優待プログラムの予備は有りましたが、本人のカードで3300円コースでグレードアップしました。



 問題はWin98からMe、Xpとグレードアップしていたため、最終段階でインテルのネットワークソフトがWin8で引っかかり、Xpに戻って、障害になった、インテルのネットワークソフトを削除しました。



 現在、順調にマルチブートを使っていますが、メインはXpからグレードアップした、Wn7だそうです。







 長男のマルチブートパソコン。



 兄弟でも10才も年が離れると、成長時期の経済力も違ったためか性格も違っているようです。



 共通項は、二人とも”同じSNS”の会員で私が提供したパソコンを使っていることくらいです。



 そして、私が提供したOffice2010を使っていてXpからWin8までの、マルチブートパソコン使用中です。



 長男は保育園の頃からパソコンで遊んでいました。

パソコンを2台送った時点で、Xp、Vista、Win7のマルチブートパソコンでした。次男も同じです。



 Win8発売の優待プログラムを利用してXpをWin8までグレードアップしてそれを全部マルチブートする試みを長男もやりたくなったようでハードディスクやグラフィックボードを準備したようです。



 OSとツール、ノウハウは提供しました。ハードディスクが1,500Gと大きかったので、64ビットOSの提供を求められ、元パソコンのXp、Vista、Win7に加えてXpをグレードアップしたVista、Win7,Win8に64ビット版のVista、Win7,Win8を加えたほぼマルチブートパソコンを完成させたようです。







 便利な再変換機能 の活用法提案



 便利な再変換機能 ですが、残念ながら日記やコメントでは使えません。エクセルでも×です。



 そこで、便利な再変換機能 の活用法を考えました。



日記やコメント、エクセルでも×だったので、メモ帳をたちあげておいて、必要な時にメモ帳コピーして、確定済みのテキスト文を再変換出来ます。書きなおす必要は有りません。



 誤変換、未変換の文字を再変換出来ます。



 これまで、遠隔地の知人から頼まれて、マルチブートの設定のサポートをする場合には、遠隔操作を使っていました。

最近は、例の”遠隔操作”事件の関係で、誤解を恐れて、遠隔操作を使わない、マルチブート設定のサポートを考えています



 先週の土曜日11月10日からテストケースとして、遠隔操作を使わない、マルチブート設定のサポートをしています。

頻繁な連絡が必要ですが、ソフトバンク携帯とIP電話という、共通項が有り、無料通話での連絡手段確保されています。



 ブートメニューの設定やパーテーション(パーテション)の設定では電話は繋ぎっぱなしでした。無料通話に感謝!!。



 遠隔操作を使わない、マルチブート設定のサポートは17日の深夜に最終局面を迎えました。最後の指示を出したので朝になれば朗報が聞けると思っています。



 パソコンには手書き文にはない便利な機能が満載です。それなのに、使える対象が限られ以外に使われていない機能が有ります。



 身近なパソコンに詳しい方に聞いてみたところ、知らなかった:便利です。

知っていたけど使い方は知らなかった:便利なのは認める。



 その機能が、再変換機能です。確定済みのテキスト文を再変換出来ます。書きなおす必要は有りません。



 誤変換、未変換の文字を再変換出来ます。残念ながらSNSの日記やコメントでは使えません。エクセルでも×です、



 再変換機能が使えるのはワード、一太郎など文書を作成するソフトとメモ帳です。ブログの下書きにメモ帳をおすすめする理由もここに有ります。



 再変換したいところをマウスで指定して右クリック、メニューから再変換を選んで再変換実行です。 お試しください。



 マルチブートやデュアルブートについては、マイクロソフトを始めとして方法論はどこにもあるようですが”マルチブートの達人(自称)”のマルチブートは、ひと味ちがうマルチブートです。



 Xp~Windows7、Windows8の32ビット、64ビット版混在で、グレードアップアップの場合元のOSはそのまま残してマルチブートのOSの一つとしてに起動メニューで選択出来る、他とは違う、ひと味ちがうマルチブートです。ここでどんなに書いてもわかりにくいと思うので、ユーチューブ動画準備中です




 


 マスコミ報道やテレビCM効果のせいか、売れているようです。

キャンペーンでWindows 8 のProfessionalが1200円や3300円で手に入るのです。



 家電量販店など、一般的にはHome Premiumが多いが、

それをWindows 8 でProfessionalに出来るチャンスです。



 おすすめは、Windows 7 とWindows 8 で32ビット、64ビット版の

4個のOSのマルチブートパソコンに変身させるのがマルチブートの達人(自称)の

おすすめプランです。







 Windows8のアプリケーションの互換性は、

”アップグレード アシスタント”で確認できますが、

3種類のタイプが有るようです。

1,互換性に問題なし

2,互換性なし:×

3,評価の対象外



 3,評価の対象外にはフリーソフトや発行元不明が多いようでアップグレード後に確認が必要です。



 ”アップグレード アシスタント”

http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/upgrade-to-windows-8


 公式アナウンスではWindows 8 優待購入プログラム対象パソコンから申込んでインストールは任意のパソコンで・・



” 日本マイクロソフトは、Windows 7搭載PCまたはDSP(Delivery Service Partner)版を新規に購入したユーザーが、Windows 8の一般提供開始時に同OSを優待価格で購入できる「Windows 8 優待購入プログラム」を2012年6月2日より開始する。実施期間は2013年1月31日まで。”



 Windows 8 優待購入プログラムの実際は違っていて、時期によって、手続きの細かい点が変わっています。

・Windows 8 優待購入プログラム対象パソコン以外からの申込可能な時期も??

・Windows 8 優待購入プログラム対象パソコンからの申込でも、プロダクトキーの入力が必要な時期もありました。

・現在はどうなっているか。。・・・知っていますが、ここには、書けません。・・・そういう状態です。



 プロダクトキーの入力は不要でした。






 Windows-xp~Windows-8-64ビット版までをマルチブートしました。

ハードディスクは1Tです。

 XP-・・・となっているのはXP-からのグレードアップです。



 OSの料金は1200円で済みました。



C:Windows XP Pro-C

D:Windows XP Home-D

E:XP Media Center-E

F:Win XP Pro-64-F

G:XP-Vista-G

H:XP-Win7-H

I:XP-Win8-I

J:Windows Vista64-J

K:Windows 7-64-K

L:Windows 8-64-L

M:SYSTEM-Win7-M

Q:DVDドライブ








 Windows7と同じで、

Windows8 プロダクトキーは32ビット64ビット共通?です。



 ネット情報では優待プログラムはそれぞれ別物とありますが私のテストの結果ではどちらでも使用可能でした。



 DVDの購入1589円、を申しこめば32ビット64ビット同梱??

購入済みなので送られて来れば本当の事が分かります。



 これは、マルチブートの達人として嬉しい情報です。。でも、既に、どちらも持っています。



 個人の意見としては発送地が海外(ドイツ?)らしいので同梱しないと誤配送が起きる可能性大?。



 Windows8 についてインストール情報など多くの時間を使い、多くの情報を蓄積しています。






 ハードディスクが大きすぎたので、つい遊んでしまいました。

 Win8を入れない最後のマルチブートパソコンです。

Windows8 32・64ビット版を含んだ超マルチブートパソコン作成済みです。



 明日、記事をUPします。



OS10個です。C、F、G、H、I、J、Kは起動後はCドライブとして動作します。Win7、Win8時代のマルチブート技術を確立できました。



F、G、H、はCドライブのWin XpHomeからのバージョンアップなので、セキュリテイソフトのライセンスも、ソフトも引き継いでいます。



 延べインストール回数は20,30回はやったと思います。その時間は寝ないことと、作業の合間に作りました。



 Win7とWin8の併用時代に、必要な技術を得ることが出来ました。時間も失わずに作り出したました。



 どうしても、解けなかった問題が今朝解決して、その進化形を夕方、急に思いつきました。



 因みにOSの代金は合計0円です。



・Win XpHome-C

・Win Xp-Professional-D

・XP Media Center-E

・Xp-Vista-Premium-F

・Xp-Win7-Premium-G

・Xp-Vista-Business-32-H

・Vista-Business-64-I

・Vista-Ultimate-32-J

・Vista-Ultimate-64-K

・Win-7-Premium-L

・DATA-M






 Windows 8 時代を迎え心機一転、過去の記事を捨ててブログのリニューアル&活動再開です。



 Windows 8 優待購入プログラムのバグとは??

Windows 7 パソコン購入で、Windows 8 を1200円で購入できる・・



 受付開始からしばらくは新規購入パソコンからだけではなく、Win7機からなら購入時期さえ合っていれば申込OKでした。これが最初のバグです。



 次に、本来の購入パソコンから申込をしてもプロダクトキーの入力が必要になりました。

今朝は、プロダクトキーの入力が不要になっていました


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