中国が危ない??




 これまで、様々な報道や個人の意見として”中国の経済崩壊”が伝えられてきました。その一つの根拠に中国要人家族の海外居住とそれに伴う資産流出があるようです。



 これとは別に「シャドウバンキング(陰の銀行)」の問題が有りこの破綻の連鎖はリーマン・ショック級らしい。



 中国のシャドウバンキングに実体

http://www.y-asakawa.com/Message2013-2/13-message69.htm



 在日中国人や留学生の話を聞いた上で、個人的には中国の崩壊のシナリオは国民間の経済格差の広がりと衛生上の問題だと思っています。



 中国では先年の新型インフルエンザ対策で隠蔽工作をしたようです。今問題になっているエボラ出血熱に対して大きなリスクが有るのです。



 アフリカで国際的発言力を高める事と資源略奪?の一石二鳥を狙って活動していました。大量の中国人がアフリカ諸国で活動していて、今帰国ラッシュらしい。



 空港での防疫対策は??。下記のニュースもこれに関連しているのかも??



 日本で開発した「エボラ特効薬」にパクリ疑惑  中国で同成分の薬を製造とWHOが指摘

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141121-00000005-jct-bus_all



J-CASTニュース 11月21日(金)19時27分配信



 ” 富士フイルムホールディングス(HD)傘下の富山化学工業が開発し、エボラ出血熱の「特効薬」として期待が高まっている抗インフルエンザ薬「アビガン錠」(一般名、ファビピラビル)と同じ成分のクスリが、中国で製造されていることがわかった。”



・日本よりも気になる「中国の」エボラ出血熱対策と驚きの現状

http://matome.naver.jp/odai/2141402577335415301





※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1268671&y=2014&m=11&o=&l=30