PC3988 Windows10はマルチブートでいこう。

Xp、Windows7、Windows8.1、Windows10、x32 x64ビット版アップグレードとマルチブート

カテゴリ: Windowsとマルチブート

  Windows10はマルチブートでいこう。

 
Windows10無償アップグレード期間終了は2016年7月末ですが現在使用中のWindows7、8、8.1からWindows10無償アップグレードでWindows10へ移行することに不安を感じられている方も多いと思います。

1,大事なアプリケーションが動作しなかったらどうしよう??

2,使い勝手が変わると困る。

3,セキュリティーソフトは引き継げる??

 こんな疑問をお持ちの場合元のOS+
元のOSから無償アップグレードしたWindows10を一台のパソコンで使い分けるマルチブートがおすすめです。

  

 Windows7Home PremiumからWindows10無償アップグレードを実行した場合、必ず”Windows10 Home”になりますがWindows7Home PremiumからWindows10Pro無償アップグレード出来る方法が有ります。

 それはWindows8発売時に優待策としてWindows7からWindows8への優待アップグレードがあり、この”Windows7からWindows8”バージョンアップに限りホームユースのエディションからビジネスユースのエディションへバージョンアップ出来ました。

 正確に言えば優待アップグレードにはWindows8 Proのみの提供でした。これを適用したWindows8からWindows10無償アップグレードを実行した場合必ずWindows10Proへの無償アップグレードになります。


  

   Windows10無償アップグレードに関わる正規情報と違うところ。

1,Windows10無償アップグレードに”予約”は必要有りません。


2,Windows7はSP1適用で有ればインストール直後でも更新プログラムの適用無しでWindows10無償アップグレード出来ます。


3,Windows10無償アップグレード対象外のWindows8でもWindows10無償アップグレード出来ます。


4,Windows7Home PremiumからWindows10 Proへ無償アップグレード出来ます。


5,Windows10無償アップグレードなのに新規インストール出来ます。


6,Windows10無償アップグレードはオフラインでも実行できます。


7,インストール済みのWindows10無償アップグレードOSがなくてもオフラインで新規インストール出来ます


8,Windows10 Pro x64の新規インストール直後の容量は11.9Gでした。 
 

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※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012

Windows 10の無償アップグレードの為のマルチブート設定:有料サービス

  3988事務所はPCトラブルサポート有限責任事業組合(LLP)の構成員です。設立は2008/08/08で北京オリンピックの開幕日ですが、毎年、何らかのアクションを考えて実行しないままです。


 今年は”Windows 10の無償アップグレードの為のマルチブート設定:有料サービス”に決めました。これは構成員全員の同意の上でのことですが、実際の作業は構成員全員の個人事業として行います。

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※Windows 10の無償アップグレードの為のマルチブート設定とは


 お使いのWindowsのデュアルブート、がWindows 10の無償アップグレードでは一般的なパソコンでは現在お使いのWindowsが使えなくなるため、現在お使いのWindows+現在お使いのWindows+??環境を作り現在お使いのWindowsとWindows10を起動時に切り替えて使えるようにするシステム設定です。

  この続きは
http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1296349&y=2015&m=8&o=&l=30


    フォトアルバム[1294448]
※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012

    Windows10は待つものではなく迎えに行ったほうが良い・・・

 パソコンを複数台、それもマルチブートの場合便利なサイトが有ります。7月1日に仕事上の付き合いで情報が入りました。部外秘という事で口外はしませんでした。

 幾つかのサイトで公開されているので・・・

・Windows 10 のダウンロード

http://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10


 Windows 10 のインストールまたは再インストールが必要な場合は、このページのツールを実行すると、USB フラッシュ ドライブまたは DVD を使って独自のインストール メディアを作成できます。

    フォトアルバム[1294448]

※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1296328&y=2015&m=8&o=&l=30



   誰も書かないWindows10無料アップグレードの真実


 Windows10無料アップグレードはマルチブートが最適です。元のOSはそのままで元のOSをアップグレードしたWindows10のデュアルブートやWindows10新規インストールとのマルチブート対応できます。

 Windowsのアップグレードではセキュリティ、Officeをそのまま引き継げます。

 ♪♪緊急出品 Windows8 Windows10無料アップグレード ♪♪
http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w123463852


 その他マイクロソフトの公式発表と当事務所の見解の違うところ。

1,Windows10無料アップグレードに予約は不要です。

2,”Windows10無料アップグレード”対象外のWindows8からのWindows10無料アップグレードが出来ます。

3,プロダクトキーが認証されていないWindows7、Windows8、Windows8.1でもWindows10無料アップグレードが出来ます。

4,Windows10無料新規インストールも出来ます。

5,インターネットに接続しないオフラインインストール出来ます。(要:プロダクトキー)

※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012




  Windows10 タスクバーに表示されていないアプリの場所

 Xp、Windows7では全てのプログラムの表示と利用は簡単でした。Windows8ではそれが面倒での不評の一因だったと思います。

 Windows8.1では少し改善されましたが面倒さに変わりは有りませんでした。Windows10アップグレードではタスクバーの表示は引き継がれていますが、Internet Explorerだけは消えています。

 Internet Explorerの表示復活を例に全てのアプリの表示方法をまとめました。画像の下のURLは拡大画像です。

 
フォトアルバム[1295300]  

http://1drv.ms/1P2OvA6



※Windows10のInternet Explorer11場所

 メトロ画面で”全てのアプリ”→

 
フォトアルバム[1295478] 

http://1drv.ms/1P2OFY4


 W(Windowsアクセサリ)→

 
フォトアルバム[1295479] 

http://1drv.ms/1P2OOe5


 Internet Explor



※Internet Explorerを右クリックしてタスクバーにピン留めしておくと便利です。

 
フォトアルバム[1295480] 

http://1drv.ms/1P2P39d

 フォトアルバム[1294448]

※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1295460&y=2015&m=8&o=&l=30

  

   Windows 10 使用感とオークション出品

 個人の感想です。Windows 10 使用感はあまり良くありません。Windows8.1とWindows10TP版を足して2で割ったような感じです。

 Windows8の発売時に標準アプリでDVDが見られない欠点をカバーするために無料で配布されたMedia CenterがWindows 10アップグレード中に削除されます。

 個人的にも仕事でもWindows7とWindows8.1とWindows10TP版を使っていたので問題は有りませんでしたが、Windows7からの乗り換えはおすすめできません。

 手前味噌ですが”Windows7+Windows7からアップグレードしたWindows10の組み合わせがストレスのないパソコンライフに最適です。

 Windows10とマルチブートを絡ませたパソコン設定サービスをオークション出品中

♪♪緊急出品 Windows8 Windows10無料アップグレード ♪♪
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・Windows10無料アップグレード サポート Windows8対応
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e160426034


・WindowsXpをWindows7、Windows10へアップグレード
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m136916856

 フォトアルバム[1294448]

 ※元記事URL: http://goo.gl/0PMlFd


  

 Windows10はマルチブートが最適です。

 常識として”Windows10無料アップグレード”での新規インストールは出来ないはずですがマルチブート環境では簡単に実現出来ます。


 新規インストールWin10デスクトップ 
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 マイクロソフトのアナウンスは元々マルチブート環境を無視したシングルOS向けです。シングルOSの常識はマルチブートの非常識です。

1,”Windows10無料アップグレード”期間は一年間ですがプロダクトキーとインストールメディアさえ確保しておけばパソコンが壊れるまで有効です。

2,”Windows10無料アップグレード”期間は一年間と言うのはインストールファイルとプロダクトキーが無料で発行される期間です。

3,マルチブート環境とは無関係ですがWindows10無料アップグレード予約は不要で、Windows10無料アップグレード対象外のWindows8でもWindows10無料アップグレード出来ます。

4,Windows10TP版もWindows10 PrO 無料アップグレード出来ます。

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 ※元記事URL: http://goo.gl/VispNz

  

 
       Windows10 確認出来た事実
 
   Windows10 これまで予測していた事は概ね当たりました。予想外の事実も有りました。

1,予約なしでもWindows10ダウンロードサイトでは、64ビット、32ビット、64、32ビット同梱版、Home、Pro自由にダウンロードできます。

2,Windows 10 無料アップグレード対象外のWindows8でも64ビット、32ビット、64、32ビット同梱版、Home、Pro自由にダウンロードできます。 

 

1,Windows8優待プログラムの時のように事前にプロダクトキーは取得出来ない。

2,Windows 10 無料アップグレードDVDは64ビット、32ビット、64、32ビット同梱版、Home、Pro作成出来ますがインストールにはプロダクトキーの入力が必要です。

3,インストール済みのWindows 10 のプロダクトキーの確認は可能です。

4,Windows7からアップグレードDVDではインストールが途中で中断しました。

 
 専用のダウンロードサイトから”Windows7からWindows10へアップグレード”を試みたところDVDインストールメディアでは拒否されました。

 
フォトアルバム[1295283]


 ”このPCを今すぐアップグレードする”を実行したらアプリケーション、Windowsの設定などを含めた完全アップグレードが出来ました。
5,作成済みのWindows10アップグレードDVD

・64、32ビット同梱版-Windows10 Pro

・64、32ビット同梱版-Windows10Home

・64ビット-Windows10 Pro

・32ビット-Windows10 Pro

 フォトアルバム[1294448]

 ※元記事URL: http://goo.gl/nm1J6t

  Windows 10 インストール済みとインストール中

  当事務所のWindows 10 無料アップグレードに関する統一意見は期間は1年あるので急がないで・・・ですが業務的には個人的興味もありデスクトップパソコン1台は既にインストール完了です・・・

 この記事はWindows10で書いています。

 フォトアルバム[1295223]  フォトアルバム[1295215]

 現在、ノートパソコンにインストール準備中です。現在確認できた事項は下記の通りです。

・Windows10ダウンロードサイトでは、64ビット、32ビット、64、32ビット同梱版、Home、Pro自由にダウンロードできます。 これには当然プロダクトキー情報は含まれていません。

・Windows 10 無料アップグレード対象外のWindows8でも64ビット、32ビット、64、32ビット同梱版、Home、Pro自由にダウンロードできます。 

・新規インストールもできる裏ワザ??確認中です。

 フォトアルバム[1294448]


※元記事URL:http://goo.gl/zVU0zP

Windows 10 ダウンロード中

  Windows 10 ダウンロード中

 Windows10無料アップグレードは実際に経験しないとわからないことだらけです。予測はできても自分の目で確認しない限り書けないし、仕事の次のアクションにも困ります。

フォトアルバム[1295179] フォトアルバム[1295180] フォトアルバム[1295175]

 更新履歴をにはWindows10Proアップグレード 失敗のオンパレードです。そこでこれまでつちかった ノウハウでWindows10ダウンロードURL探しだしました。64ビット、32ビット、Home、Pro自由にダウンロードできます。

 このパソコン用なら実行ファイル形式で・・、別のパソコン用ならUSBにインストールするかISOファイルをダウンロードできます。

 今、Windows 10Pro x64ビット版ISOファイルのダウンロード中です。


  フォトアルバム[1294448]



元記事:URL http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1295171&y=2015&m=8&o=&l=30



  Windows8.1・Windows10TP版・Windows10 アプリケーション 互換性

 Windows8.1・Windows10TP版・Windows10TP アプリケーション 互換性 64ビット版での動作確認なので当然32ビット版も互換性は有ります。


1,Windows7対応のアプリケーションの互換性は殆ど確認済みなので省きます。


2,Illustrator 10


3,Photoshop7


4,Lotus 123


5,Lotus APPROACH


6,PDFファイルを簡単作成 フリーソフト「BullZip PDF Printer」


7,DVD Shrink 日本語版 (Ver.3.2.0.16)


※2014/12以降ダウンロード出来なくなっています。



  古い”Office 2003”他の新しくない?情報

1,Office 2003、Office 2007まではバンドル版、製品版共にひとつのプロダクトキーで2台のパソコンにインストール&認証ができます。

2,Office 2010、Office 2013ではバンドル版にはひとつのプロダクトキーで1台のパソコンにインストール&認証ができます。、製品版ではにひとつのプロダクトキーで2台のパソコンにインストール&認証ができます。

3,マルチブートではOSはひとつのプロダクトキーで32ビット版、64ビット版のインストールが可能です。

4,マルチブートではMicrosoft Officeはひとつのプロダクトキーで32ビット版、64ビット版のインストールが可能です。そして、4個の違うOSにインストールしても全部で1台のパソコンへのインストールとカウントします。



 ※元記事URL:http://goo.gl/T1pGwJ



  

  


  Windows7からWindows10へアップグレード

 1,Windows7ユーザー向けメニュー ・使用中のWindows7はそのままでWindows10無償アップグレード領域作成 ・使用中のWindows7はそのままで複写したWindows7をWindows8.1へのアップグレードし上書きWindows10無償アップグレード出来るように・・



 ※元記事URL: http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1291415&y=2015&m=6&o=&l=30



  

 


  ”そこだけサポート”Windows8からWindows10

 1,お使いのOSがWindows8でWindows8.1へアップグレード出来ずWindows 10 無償アップグレード予約出来ずWindows10への上書きアップグレードされる場合:Windows8が使えなくなるのでおすすめでは有りません。

2,お使いのOSがWindows8でもこれはそのまま残し、お使いのWindows8のアプリケーションと設定を引き継いだWindows10へアップグレード出来ます。



 ※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1292339&y=2015&m=6&o=&l=30



  

”そこだけサポート”Windows8.1からWindows10

 ”そこだけサポート”Windows8.1編 1,お使いのOSがWindows8.1でWindows 10 無償アップグレード予約済みでWindows10への上書きアップグレードされる場合:Windows8.1が使えなくなるのでおすすめでは有りません。 2,お使いのOSがWindows8.1でこれはそのまま残し、お使いのWindows8.1のアプリケーションと設定を引き継いだWindows10へアップグレード出来ます。



※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1292334&y=2015&m=6&o=&l=30

  
続きを読む

 Windows10 ”そこだけ”サポートメニュー(仮案)

1,Windows7ユーザー向けメニュー

・使用中のWindows7はそのままでWindows10無償アップグレード領域作成

・使用中のWindows7はそのままで複写したWindows7をWindows8.1へのアップグレードし上書きWindows10無償アップグレード出来るように・・

2,Windows8ユーザー向けメニュー

・使用中のWindows8はそのままでWindows10無償アップグレード領域作成

・使用中のWindows8はそのままで複写したWindows7をWindows8.1へのアップグレードし上書きWindows10無償アップグレード出来るように・・

3,Windows8.1ユーザー向けメニュー

・使用中のWindows8.1はそのままでWindows10無償アップグレード領域作成

・使用中のWindows8.1はそのままで複写したWindows8.1への上書きWindows10無償アップグレード出来るように・・

 元記事:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtmlid=1291415&y=2015&m=6&o=&l=30

  



Windows 10 無償アップグレードの情報 裏付け有り。




 これまで、海賊版Windows7、Windows8.1でもWindows 10 無償アップグレードの対象に含まれそうだと言うのが希望的観測を含めた情報の主流でした。



 理由は中国で使われているWindows7の75%が非正規版ユーザーと言う事実が有り、これを正規ユーザーに取り込むため??



 これはマイクロソフトの表現が曖昧だったことでの誤解であり”「非正規版ユーザーはWindows 10無償アップグレードの対象外」”だと明確な説明が有りました。



・「非正規版ユーザーはWindows 10無償アップグレードの対象外」--MSが改めて説明

http://japan.zdnet.com/article/35064661/



 ”3月、Microsoftは、非正規版WindowsのユーザーにWindows 10へのアップグレードを最初の1年間無償で提供するとMyerson氏が述べたというReutersの報道を受けて、Microsoft幹部陣は同社の立場について誤解が生じていると主張し、その誤解を解くために懸命の努力をした。”



※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1288640&y=2015&m=5&o=&l=30









 



24時間でマルチブートパソコン設定完了。




 24時間でマルチブートパソコン設定完了。 昨日、入荷したノートパソコンは壊れて持ち込まれたSONYのノートパソコンの修復用です。



 飲食関係のチェーン店の久留米店の店長さんが使われている業務パソコンです。メニューやチラシなどイラストレーターとフォトショップを駆使して作られているそうです。



 壊れたパソコンのOSはXpで使い慣れたアプリケーションが有るのでこれまでメンテナンスを重ねて使い続けられてきたそうです。



 新しいパソコンは使い慣れるのに時間が掛かり、イラストレーターとフォトショップの旧版のインストールが出来ないのがネックになっているそうです。



 当事務所からの提案は壊れたパソコンのXp Home Editionを再生ノートパソコンへ移植、修復してXp Professionalへアップグレードして更にWindows7へバージョンアップ更に、Xp ProfessionalとバージョンアップしたWindows7+新規Windows7x64ビット版のマルチブートにする・・・





※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1277736&y=2015&m=1&o=&l=30







 



CPU交換の失敗 原因と対策








 パソコン修理を持ち込んで来られる業者さんから聞いた話です。CPUの交換に失敗された事例です。パソコンを立てての作業でトラブルが発生したそうです。



 一般的にパソコンを立てての作業ではマザーボードも垂直の状態です。この状態でメモリの増設やCPU交換は無理な姿勢です。



 メモリやCPUが上下左右ともに狂いがなく挿入する必要が有ります。そして、力を入れる必要が有るのです。



 メモリの増設やCPU交換はマザーボードを平面な状態(パソコンを倒した状態)で行うのが原則です。この状態だと上から作業することになるので位置のズレも起こりにくく、挿入に要する力も伝わりやすくなります。





※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1267874&y=2014&m=11&o=&l=30









 



パソコン修理 持ち込みの待ち時間




 二度目の微睡みから目覚める前の楽しい時間を過ごしていました。”麦畑”の曲が遠くで聞こえています。 それなのにその一番良い時間が一瞬に吹き飛びました。



 我が家では食事では起こさないルールが有ります。食事が出来た時起きていなければその食事は抜きです。



 それなのに起こされてしまいました。気分最悪です。それでも起こしたのは理由が有りました。居眠りや二度寝が一番なら二番目に好きなのが”パソコン修理”の仕事です。



 そして、持ち込まれる方が『・・・設計さん』16年ほどお会いしていませんが懐かしいお名前です。16年、それ以上前からメールの添付ファイルCADのデータのやり取りをしていた数少ない相手です。



 アポイントで得た少ない情報でパソコンの機種や状態を想像します。今回は電源が入るが画面が表示されないトラブルでデータは今日にでも必要・・・



 このような症状ならグラフィックボード系が壊れている可能性が高く、電源OFFのやり方しだいではかなりの確率でハードディスクが壊れています。



 以前はグラフィック系が壊れていて画面表示が出来ない状態では電源がON出来ずパソコンにそれ以上のダメージを与えないようになっていました。



 いま、グラフィック系が壊れていて画面表示が出来ない状態では電源が入ります。この場合でもハードディスクには通電しているのでハードディスクは回転しています。電源ボタンの長押しで電源を切ればハードディスクは壊れます。





※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1267529&y=2014&m=11&o=&l=30








見て読んで 書いて覚えて 耳で聞く-02






 見て読んで 書いて覚えて 耳で聞くこれでは分かりにくいので少し追記します。



1,見て 勉強の基本?である黙読です。



2,読んで 音読で耳からも情報が入り、読めない字が確認できます。黙読では誤魔化し勝ちです。



3,書いて覚えて 書くことは記憶の大事な要素です。書けない漢字も確認できます。



4,耳で聞く 協力者が居れば読んでもらって耳からの情報として取り込みます。協力者が居なければ自分の声を録音再生します。



 耳で聞くとき、声で解答することも有効だと思います。



※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1267111&y=2014&m=11&o=&l=30






 XpとWindows7、Windows8、Windows10を一台のパソコンでマルチに使える共存環境を探しました。Windows10TP版には特別な新しさも感じなかったのでWindows8.1が動作する環境で有れば、マルチブート可能だと推測していました。

 そして、その推測は間違っていませんでした。その結果に基づけばXpの制限された使用環境下なら使用できる期間が更に伸びたような気がします。

 Windows10TP版は英語版、中国語版、ポルトガル語などが公開されていますが残念ながら、日本語版は有りません。費用対効果の面で考えれば日本語版を必要としているのは日本人だけです。

 英語版と言ってもインターネットで日本のサイトに接続すれば日本語表示です。日本語のアプリケーションをインストールすれば、当然、表示は日本語です。

 ここで、重要なのは日本語入力システムです。Windows10TP版インストール後に日本語入力を可能にするより、日本語版Windows7環境からWindows10TP版をインストールしたほうが簡単でした。

 英語版Windows10TP版では最低限の英語能力が必要ですが中学校の単語レベルです。Windows8.1の日本語版と表示位置は同じなので通常の操作は容易です。

 フォトアルバム[1256668]


 


 元記事URL http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1261686&y=2014&m=10&o=&l=30


 


 Windows10TP版使用感と画像ファイル借用テスト。

 フォトアルバム[1261646]

・Windows10TP版で復活したスタートボタンを押した画面です。

 フォトアルバム[1261645]

・Windows10TP版で復活したスタートボタンを押した画面の拡大です。

 フォトアルバム[1261648]

・マルチブートのパーティション一覧です。

 Windows10TP版使用感とインストールしたパソコン

・i73370CPU 3.40G メモリ12G

 なのでインストールアプリケーションはOffice2007Enterpriseだけということで快適そのものです。だけど、Windows8.1からの発展性は感じられません。噂に上っていたWindows8.2の名称がふさわしいような感じです。

 Windows7、Windows8のTP版もそうだったようにWindows10製品版はかなり違ったものになるように思います。復活したスタートボタンはWindows8でフリーソフトで実現されています。

 少なくとも近々のWindows8.1の購入意欲をそぐ魅力は感じません。

 画像ファイル借用テストは何の問題もないようです。家族の家族限定公開の日記からコピペしました。

     フォトアルバム[1256668]


 元記事URL  http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1261654&y=2014&m=10&o=&l=30


 


マルチブートの種類追加と機能UP




 ” マルチブートの作成で作成法も機能も分かっているのに今ひとつ理解できていない物が有りました。24時間で修復したパソコンでその???に納得出来る答えが見つかりました。



 Windowsのマルチブートには設定で大きく分けて4種類あります



1,物理的なパーティション名とWindows起動後のドライブ名が一致する設定



2,どのパーティションから起動してもWindows起動後のドライブ名をCにする設定



3,Eドライブから起動してWindows起動後には物理的にもCドライブとして起動する



4,上記1,2,3の自由な組み合わせ。



※今回の24時間で修復したパソコンは3の設定でした。Cドライブが起動出来なくても

Eドライブから起動すればWindows起動して規定のファイルを読み込む時は

物理的なCドライブのファイルを読み込むので起動完了後は物理的なCドライブ起動になります。”



 元記事 地域SNSわいわいちっご

 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1260896&y=2014&m=10&o=&l=30






・マルチブートはWindowsが壊れてもそのまま、起動メニューから別 のOSを使えます。



 マルチブートの最大のメリットはマルチブートはWindowsが壊れてもそのまま、起動メニューから別のOSを使えます。



 メインで使用中のOSのコピーを作成すればアプリケーション・Office・セキュリティを引き継げます。



※NTT西日本提供のセキュリティは引き継げません。



例え話 マルチブート編



 同じOSの一卵姓双生児を複数セットして起動メニュー画面で切り替えられる実用的なマルチブートになったことでWindowsが壊れてもそのまま、起動メニューから別のOSを使えます。



 これは、インストールとパーティション管理を適切にすることでどのOSを起動しても起動後はCドライブとして使えるようになりました。



1,XpをWindows7へバージョンアップすれば複数の元Xpを一台のパソコンへセットアップできます。



2,Xpでしか動作しないアプリケーションはXpで、それ以外はXpをバージョンアップしたWindows7で使えるようになります。Xpではネット接続をしないようにすれば今後もXpを安心して使えます。





 Windowsが壊れても元に戻す方法はリカバリディスクやOSのバックアップからリカバリする方法が用意されていますが、これは赤ちゃんや小学生(出荷状態やセットアップ直後)のような状態で冷凍保存しているようなものです。



 OSが壊れて代替として、リカバリしても(出荷状態やセットアップ直後)のような状態に戻せるだけです。正常に生き返る保証は無いのです。冷凍保存中に壊れていれば、全てがなくなります。



 マルチブートでは一卵姓の双子や三つ子を作るようなものなので元のOSが健全なときに作り出し一緒に育ちます。人間と同じで時間が経てば個性が出てきますが血液型やDNAは同じです。



 元のOSにトラブルが生じてもすぐに代役が務まります。これがマルチブートの最大のメリットです。










・全エディション対応インストールディスク 作成法



・ネット検索すれば情報はいっぱい有ります。ただ、目的が違ったり、情報自体が古く、リンク先のページが無かったりするようです。



 ここに書く事は2013/07/20に実行した内容です。目的は

1.1 Windows 7 Starter

1.2 Windows 7 Home Basic

1.3 Windows 7 Home Premium

1.4 Windows 7 Professional

1.5 Windows 7 Enterprise

1.6 Windows 7 Ultimate



 特に

1.1 Windows 7 Starter

1.2 Windows 7 Home Basic

1.5 Windows 7 Enterprise



 を体験したい、OSの修復に役立てたい。

参考にしたネット情報は 

”全エディション対応インストールディスクに対応するには”

http://plaza.rakuten.co.jp/jashi/diary/200911080000/



 この前後は

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012&y=2013&m=7












  失敗しないマルチブート 失敗する理由-1



 失敗しないマルチブートを考えるには失敗する理由を考えた方が早道です。



1,現在のXp以降のOSのマルチブートは選択起動後のドライブ名とハードディスクの物理的なドライブ名が違うことで管理が難しいようです。



 管理するには物理的なドライブ名とハードディスクの物理的なドライブ名が同じになるような条件で管理する必要が有ります。



 この条件にかなうのは物理的なCドライブで起動した時と固定ドライブ名で起動した時です。マルチブートのブートメニューは物理的なCドライブにあります。



 物理的なCドライブが壊れれば全滅です。この物理的なCドライブを使わない、使ってもSYSTEM管理のみに使ってバックアップを作成する。これも選択肢の一つです。



・失敗しないマルチブート 失敗する理由-2

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1157505&y=2013&m=6&o=&l=30














 ・Windows 行儀の良いマルチブートの定義



 ”行儀の良いマルチブート”は私の造語?で定義は有りません。

定義は自由に作れるので、今から”定義します”



 ”Windowsのマルチブート環境では起動ドライブはCになります。それ以外のパーテーションは本来インストールされているドライブ名で表示されます。このように設定されたマルチブートが行儀の良いマルチブートの定義です。



 本来のCドライブは非表示になります。これはブート情報を壊さない有利な現象です。”





Xp~Windows8まで 認証の真実??-4 ”認証不要機”、”マザーボード認証





Xp~Windows8まで 認証の真実??

 Xp以前には有名無実だったマイクロソフトのライセンス認証・・・

OSもOfficeもXpから正規のライセンスと、認証、再認証が必要になりました。



 市販メーカー品の場合、開梱後のセットアップ時にOfficeもXpから正規のライセンスの確認を求められるようになりました。



 OfficeXpから2007までは別の1台まで追加で認証出来ました。












 続きはこちらで



http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1144435&y=2013&m=4&o=&l=30










行儀の良いマルチブート

 これまで、Xpを含むマルチブート専門??だったのでどのOSから起動しても固定ドライブ名になるパーティションは常識でした。



 どのOSでも絶対パスが同じになれば、データの参照や共有で便利です。スペースの節約と、データの同期が出来るのです。



 絶対パスが同じということは、ターゲットファイル、フォルダへのショートカットが同じになることになります。



 昨日、Windows7とWindows8それぞれ32・64ビット版OSのマルチブート作成でつまづき、解決出来ました。



 しかも、本来のCドライブは、他のOSで起動すれば隠し属性になり見えなくなります。壊す危険が極めて高くなります。そしてデータドライブとOSバックアップドライブは固定される行儀が良くて、都合の良いマルチブートが完成しました。



行儀が良くて、都合の良いマルチブート





 Windowsのマルチブートの設定、制作をする者にとって、都合の良いマルチブートで有ることも、ひとつの要素です。



 都合の良いマルチブートとは、パーティションのバックアップ時にWindows上のドライブ(パーティション)名とバックアップツールから見たドライブ名が一致することです。



 少ない数のマルチブートでは問題は少ないのですが、マルチブートが増えたり、ハードディスクが2台、3台となると



 ”Windows上のドライブ(パーティション)名とバックアップツールから見たドライブ名が一致”は重要な問題になります。



 Windows上ではドライブ名の変更と言う方法が有りますが、バックアップツールから見たドライブ名を一致させるのには、Windowsとバックアップツール(Linux)両方で同じように認識させる必要があるのです。



 例えば、ハードディスクのリカバリ領域はWindowsでは、隠し属性や、ドライブ名を割り当てない方法で見えなく出来ます。



 バックアップツール(Linux)などではそれを独立した一つの領域として認識してしまい、ドライブ名にズレが生じます。




 私が目指して既にその方法を確立しているのは

行儀が良くて、都合の良いマルチブートです。















・ Windows Xp 上書きインストールの矛盾点





 Windows Xp は上書きインストールで壊れたOSを修復できる最後のOSですが、実行には十分な知識と経験が必要です。



 安易に、上書きインストールを実行するとOSに致命的なエラーを発生させ取り返しがつかない事態を招きます。



1,上書きインストールには正規のプロダクトキーが必要です。そして、プロダクトキーの発行時のインストールメデアが必要になります。



 インストールメデアの種類はSPなし、SP1a、SP1b、SP2、SP3があるようです。



2,上書きインストールの完了前に一度だけ手動で電源を切る必要が有りますが、このタイミングとやり方を誤ると確実にOSは壊れます。ご注意下さい。



3,インストールメデアの種類とメーカーによっては使用開始の前に認証作業が出来ずに再起動のループに陥る場合が有ります。



 これは、上書きインストールでは必ずIE6が適用されるので、上書き前のIE8,IE7との不適合が原因だと推測されます。



 認証作業が無事に完了しても上書き前のIE8,IE7をインストールするまでファイル操作とWindows更新は出来ません。IE8,IE7は外部入力で実行する必要が有ります



4,上書きインストール前のSPは無効になるのでSP3,及びその後の最新のWindowsの更新を実行することが必要になります。








 ご質問お問い合わせはこちらでお受けしています。http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1130616&y=2013&m=2&o=&l=30








・Windows マルチブートの設計図です











 趣味の世界ではない実用パソコンのマルチブートの設計図です。

具体的な例としてWindows8 優待プログラム権利が有ることを前提にします。



 Windows8 優待プログラム権利が無くても応用出来る設計図です。

設計図といっても図面も画像も有りません。質問はコメントでお受けします。



 NECのノートパソコンNEC PC-LS150H1T6で実行したものです。

ハードディスクは750Gです。お客さんの希望はWindows8も使ってみたい。



 購入時のWindows7はそのまま使いたい・・・

体験版のセキュリティソフトが期限切れなので購入済みの3年版セキュリティソフトを使えるように・・・



 出荷時の設定

1,2.7G OEM

2,65?G C:Windouws7 64ビット版

3,68G D:データ

4,23G  リカバリ領域



 領域変更後

1,2.7G OEM

2,120G C:Windouws7 64ビット版 管理用として使用

3,120G D:Windouws7 64ビット版 

4,200G E:Windouws8 Pro 64ビット版(Windouws7のアップグレード) 

5,25?G F:データ

6,23G  リカバリ領域



 Cドライブはもっとも壊れやすいパーティションなので通常は使いません。

ここから起動すれば物理的なドライブ名がC,D,E,Fと並ぶので管理用にだけ使います



 DドライブのC:Windouws7のミラーパーティションです。

E:Windouws8 Pro 64ビット版(Windouws7のアップグレード)



 マルチブートで問題になるのはそれぞれのOSのデータの重複と同期です、

C:Windouws7 64ビット版だけの時点で移動できる保存場所をFドライブに固定します






  続き、最新情報は

 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012










・OSのアップグレード とマルチブート 01







 OSのアップグレード とマルチブートの目的

OSのアップグレードの目的はOS毎に違うマイクロソフトのサポート期間とアプリケーション、周辺機器のOS毎の対応の違いを乗り越えることに有ると考えています。



 例えば、DOS版のJW‐CADやXpのみ動作保証があるアプリケーション、周辺機器を使い続けるには、Xp、Windows7、Windows8とのマルチブート以外に方法は有りません。



 例外的にはネットに接続しないオフラインで使用する方法が有ります。

Xp、XpからアップグレードしたWindows7、Windows8とのマルチブートが可能なパソコンならこの方法が一番のおすすめです。


 普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012



















・OSのアップグレード 00







  OSのアップグレードの意味とメリット

OSのアップグレードは現在使っているOSのサポート切れなどで上位のOSに変更することですが、特に現在使っているOSのアプリケーションや設定、データなどを引き継げる”OSの上書きインストール”にメリットが有ります。



 OSのアプリケーションや設定、データなどを引き継ぐ必要がなければ面倒なアップグレードではなく新規インストールを選択すれば良いのです。”OSの上書きインストール”では悪意のある・・・や、アプリケーションのエラーも引き継ぐ可能性が存在します。



 OSの新規インストール後に必要なアプリケーションの再インストールやデータ、設定の書き戻しで”OSの上書きインストール”にちかい効果は期待出来ますが、アプリケーションによっては再認証が必要になり、アプリケーションの再使用が出来ない場合も考えられます。



 更に、OSのアップグレードでは、現在使用中のパソコンが新しいOSの求めるスペックを満たしていない場合が考えられます。Windows XpではWindows Xpを別のパソコンに移植して、”OSの上書きインストール”を実行することで高価な業務用ソフトを引き継げる場合も有ります。



 Windows Vista、Windows 7では一定の条件で別のパソコンにOSの移植が可能です。”OSのアップグレード”の最大のメリットは高価な業務用ソフトの利用を引き継げる事です。











・ OSのアップグレードとマルチブートのメリット









 業務として、OSのアップグレードとマルチブートを頻繁にやっていますがメリットはXpからWindows7迄はほとんどのアプリケーションが引き継げる事です。



 特に、セキュリティソフトが引き継げます。マルチブートを組めば(バージョンアップしなければ)並用出来ます。



 認証が必要なOffice系も並用出来ます。Windows8にもほとんどのアプリケーションが引き継げます。Windows8導入のメリットは、今後発売されるアプリケーションに対応出来る事です。




 普段の記事、雑文と2009年からの記事はこちらに有ります。



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary.phtml?u=2012










 Windows マルチブートの応用







 Windows マルチブートの応用例です。

現在マルチブート設定中の。”NEC/LL750M/(PC-LL750MG)”はOS=Vistaです。



 SP2適用で”致命的なエラー”発生・・・

SP2適用が出来なければオンラインでの使用は危険なものになります。



 オンラインでの使用が出来なければパソコンとしての価値も大きく毀損されます。



 マルチブートの技術がこういう場合に活かされます。

SP2適用が出来ないデフォルトのVistaはオフラインで使用して、別のパーティションでWindows7,Windows8にアップグレードしてオンラインで使います。



 これで、”致命的なエラー”発生のパソコンに価値が生じます。













 Windows マルチブートの落とし穴







 Windows マルチブートの落とし穴

Windows マルチブートで必須なのが拡張領域と論理ドライブの設定ですが、Windows Vista 以降のWindowsで採用されたディスク管理でも思うようにパーティションが設定出来ません。



 Windowsで出来ない、やりにくい事は外部ツールで実行しますが、それ以降の作業はWindowsでの作業になります。



 外部ツールで実行した作業はWindowsでは担保されていないので矛盾が発生する場合が有ります。



 多くの場合、最後にインストールしたOSでディスクのファイル破損という形で発生します。



 この事象が出たらOSの再インストール時にパーティションをフォーマットすればトラブルは解決します。











・メモリから見たパソコンのOS







 パソコンのスペックには各種の方法が考えられるがメモリの最大搭載容量から使えるOSが、かいま見えます。



・4G以上:Vista、Win7、Win8

・2G-4G:Xp?、Vista、Win7、Win8

・1G-2G:Xp?、Vista、Win7、Win8?

・1G:Xp、Vista?

・512M+256M:Win Me、Xp

・512M:Win Me、Win Xp

・256M:Win Me、Win 2000



 何事にも例外が有ります。

2007年製造でメモリ8G、対応OS:2000、Xp、Vista、Win7、Win8のマルチOS対応パソコンが存在します。











Windows7 de デュアルブート Windows8 de デュアルブート

    Windows7 とWindows8 deマルチブート




 最近のWindows7パソコンは搭載メモリが4Gが多くなりました。



 セットアップ時に64ビットOSか32ビットOSでを選べる・・・

・64ビットOSを選ぶと使えないアプリケーションが有る・・

・32ビットOSを選ぶと搭載メモリを使えない部分が出てくる。



 この事を解決できる唯一の方法のご提案です。



・64ビットOSパソコンには32ビットOSでデュアルブート

・32ビットOSパソコンには64ビットOSでデュアルブート





1;"※これまで積み重ねたノウハウで,メーカー問わず

2,OSの料金無料

3、Office料金無料(既存OSにインストール済みの場合)

4,作業料金15750円のみでOKです。



★注意事項★ ハードディスクに40G以上の空き容量が必要です。

Cドライブのみの場合はこちらで分割します。(基本作業に含めます)



オプション無しの場合OSとOfficeのインストール作業と認証のみです。

Windowsの更新はご自分でお願いします。

★発送★

※基本は持込希望です。作業は48時間以内:お急ぎの場合24時間

パソコンの送付は落札者の元払いでお願いします。

作業完了後に落札者ご指定の運送業者で着払い発送

★支払方法★ ■ゆうちょ銀行 、現金

OSの販売では有りません。お手持ちのパソコンに付属しているのに

使われていない機能を引き出すだけです。





 2月末まで申込特価15750円です。



持込は年中無休です



連絡先

電話0942-47-3988

IP電話050-7547-3988

携帯電話090-3988-7000









・Windows 7 とWindows 8 のマルチブートにツールは不要です。









 マルチブートで”マルチブート管理ソフト”は起動時に選択したOSをCドライブとして起動するのが主な役割でした。



 Windows 7 とWindows 8 のマルチブートにツールは不要です。Vista以降のWindowsのOSには起動時のブートメニューでOSを選ぶことが出来ます。



 Xpではドライブ名が固定ですが、Vista以降のWindowsのOSではドライブ名を固定するほうが難しいようです。



 Windows 7 とWindows 8 のマルチブートにXpを加えることも出来る場合が有ります。









・絶滅OSのマルチブートパソコン





 LAN測定器のケーブル測定のデータをPCで扱うためにWindowsMeをインストールしています。



 WindowsMeのインストールには起動FDが必要です。

WindowsMe用の起動FDは1枚です。



 ついでに、MeとWindows2000-pro、WindowsXp-HomeとXp-Proの絶滅OSのマルチブートパソコンを作成しました。



 久しぶりでしたがWindowsMeのインストールは順調でした。













 XpからWin 7 Win 8 のマルチブート











 XpからWin 7 Win 8 のマルチブートを実現するには

全部のOSが動作するパソコンが必要です。



 もう一つの必要条件はマルチブートするOSの数に対応した

パーテションが必要です。



 市販のパソコンでは基本領域4が使用済みの事が多く

通常では、何も出来ません。










 このパソコンは基本領域が3です。なんとかなりそうです。














 Windows付属のパーテションツールではこれまででした。










 これは、Win 7 Win 8 のマルチブートの完成形です。

マルチブートにとって一番重要なのはパーテション構築です。



















・Windows 7 とWindows 8 のマルチブート








 Windows 7 とWindows 8 のマルチブートではそれぞれのx64、x32が可能です。

必須事項としては



1,パーテションの確保



2,ドライバーの入手です。

 メーカーによってはドライバーの公開&ダウンロードが出来ない場合が有ります。



 最近ではx64が主流になっているので、x32用のドライバーが用意されていない事が多いようです。



 Windows 8 ではこれまでドライバーで困った事は有りません。











・ノートパソコンのセットアップとマルチブート-1









 ノートパソコンのセットアップ

1,BIOSで内容確認

 ハードディスク320G これは後日1000Gへ交換

 メモリ4G



2,OSを起動してビジネスセキュリティのアクティベーション・・

 OSがWin7Home Premiumなので削除を考えたがとりあえずそのまま、



3,デイスク管理で基本領域は3領域使用済み確認

 OS領域を圧縮したが150Gまでしか縮小出来ないので外部ツールで50Gへ縮小して残りを拡張領域に設定して論理領域を4領域確保











・ノートパソコンのセットアップとマルチブート-1









 ノートパソコンのセットアップ

1,BIOSで内容確認

 ハードディスク320G これは後日1000Gへ交換

 メモリ4G



2,OSを起動してビジネスセキュリティのアクティベーション・・

 OSがWin7Home Premiumなので削除を考えたがとりあえずそのまま、



3,デイスク管理で基本領域は3領域使用済み確認

 OS領域を圧縮したが150Gまでしか縮小出来ないので外部ツールで50Gへ縮小して残りを拡張領域に設定して論理領域を4領域確保









・ノートパソコンのセットアップとマルチブート-1



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 ノートパソコンのセットアップ

1,BIOSで内容確認

 ハードディスク320G これは後日1000Gへ交換

 メモリ4G



2,OSを起動してビジネスセキュリティのアクティベーション・・

 OSがWin7Home Premiumなので削除を考えたがとりあえずそのまま、



3,デイスク管理で基本領域は3領域使用済み確認

 OS領域を圧縮したが150Gまでしか縮小出来ないので外部ツールで50Gへ縮小して残りを拡張領域に設定して論理領域を4領域確保






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・ノートパソコンのセットアップとマルチブート





 今日はノートパソコンのセットアップとマルチブート実行中です、

1,このノートパソコンには1年間の保証と15ヶ月のビジネスセキュリティがついているので、最初にハードディスクのフルバック作成



2,パーテション操作やマルチブート設定の場合いつでも元に戻せるようにしておくのが原則です。



3,パーテション操作やマルチブート設定はできる限り購入後の早い時期に実行されるのが望ましいようです。



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