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カテゴリ: NTTフレッツ光未整備



公設民営に於けるNTT西日本フレッツ光の品目変更について




 公設民営に於けるNTT西日本フレッツ光の品目変更について



 品目変更≒コース変更です。久留米市では田主丸町だけの問題です。2,010年にNTT西日本を民営パートナーとして整備されたNTT西日本フレッツ光プレミアムは100Mコースでした。



 当時、ハイスピードタイプ(200M)も利用可能でしたが案内不足だったようです。今、NTT西日本フレッツ光ではフレッツ光ネクストファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼への品目変更キャンペーンが実施中です。

http://flets-w.com/next/

http://flets-w.com/next/ryoukin/hayabusa.html



 3回線以上の電話をお使いの場合総合的に安くなるようです。問題は公設民営方式の整備エリアなので申込方法が不明な事です。



 新規申し込みでも、NTT西日本116は受け付けてくれますが久留米市情報政策課で確認した申込方法、申込先は下記の通りです



・3988日記 2014年11月13日(木) 17:32 [08 仕事]

久留米市田主丸町 フレッツ光の申し込み方法

http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1267391&y=2014&m=11&o=&l=30



 ”久留米市田主丸町では公設民営サービスなのでお得なWeb申込、代理店経由の申込が出来ません。



 久留米市田主丸町:フレッツ光の申し込み方法



 福岡県久留米市田主丸町 毎年6月から8月末まで受付(概ね100件)6月の広報誌に掲載。



申し込み、問い合わせは0942-30-9321 久留米市情報政策課



 パソコン修理の引き取りでお客さんがお住まいの久留米市田主丸町でフレッツ光が使える事をご存知有りませんでした。公設民営サービスエリアなので代理店が手を出せない地域です。



 NTTの116でも、あやふやな返事でした。行政に確認しました。結果が



 ” 福岡県久留米市田主丸町 毎年6月から8月末まで受付(概ね100件)6月の広報誌に掲載。



申し込み、問い合わせは0942-30-9321 久留米市情報政策課””





※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1269249&y=2014&m=12&o=&l=30









 



NTT西日本フレッツ光 新規開局




 NTT西日本フレッツ光未整備エリアに朗報??

・山鹿市鹿北町菊鹿町エリアの一部



 サービス提供開始日 平成26年12月19日(金)少ない情報ですが自治体連携での開局だそうです。エリア内の世帯数はNTTのエリアと合致しているか不明ですが



地区名 世帯数

鹿北地区 1,547

菊鹿地区 2,277

合計 3,824



 これまで考えていたエリア内の世帯数5,000を下回っています。更に??な事が有ります。山鹿市のホームページでは取扱店で取次出来るような記述が有りますが

http://www.city.yamaga.kumamoto.jp/www/contents/1378969717098/index.html



 実際の申込業務はNTT西日本独占のようです。



※ 元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1268379&y=2014&m=11&o=&l=30









 



公設民営以外のフレッツ光の開局の可能性について






 2014年06月までNTT西日本フレッツ光の新規開局は公設民営以外は絶対にないと思い込んでいました。NTT西日本の説明でも企業努力での自主的な新規開局は有り得ないと説明を受けていました。



 2014年07月25日の0942-47局、その後の大刀洗町の一部での公設民営以外のNTTフレッツ光の開局で認識を新たにしました。



 公設民営以外のNTT西日本フレッツ光の新規開局は有るのです。それとともにエリア内に先行開局している光サービスが有っても新規開局は有るのです。



 2014年10月01日に島根県の町でNTT西日本フレッツ光の新規開局が決定して情報公開されました。そうなると公設民営で最近開局した”朝倉市の一部や””みやま市”の公設民営”税金投入、毎年です”は、どう評価されるのだろう??



・朝倉市光通信サービス環境構築事業について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1361765935209/index.html



 ”注)『公設民営型』とは、通信設備や光ファイバ網を自治体資産として構築し(公設)、これを民間事業者が利用してサービスを提供する(民営)手法です。朝倉市が今回取り組んでいる『民設民営型』と比較した場合、国の補助金等が活用できますので導入経費を一定程度抑えることが出来ますが、多額の維持経費や更新経費が必要になります。”





※元記事URL:http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1256678&y=2014&m=8&o=&l=30






 公設民営以外のNTT西日本フレッツ光の開局の可能性について



 http://wai2chiggo.jp/modules/d/diary_view.phtml?id=1256678&y=2014&m=8&o=&l=30



  2014年06月までNTT西日本フレッツ光の新規開局は公設民営以外は絶対にないと思い込んでいました。NTT西日本の説明でも企業努力での自主的な新規開局は有り得ないと説明を受けていました。



 2014年07月25日の0942-47局、その後の大刀洗町の一部での公設民営以外のNTTフレッツ光の開局で認識を新たにしました。



 公設民営以外のNTT西日本フレッツ光の新規開局は有るのです。それとともにエリア内に先行開局している光サービスが有っても新規開局は有るのです。



 2014年10月01日に島根県の町でNTT西日本フレッツ光の新規開局が決定して情報公開されました。そうなると公設民営で最近開局した”朝倉市の一部や””みやま市”の公設民営”税金投入、毎年です”はどう、評価されるのだろう??



・朝倉市光通信サービス環境構築事業について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1361765935209/index.html



 ”注)『公設民営型』とは、通信設備や光ファイバ網を自治体資産として構築し(公設)、これを民間事業者が利用してサービスを提供する(民営)手法です。朝倉市が今回取り組んでいる『民設民営型』と比較した場合、国の補助金等が活用できますので導入経費を一定程度抑えることが出来ますが、多額の維持経費や更新経費が必要になります。”

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